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2009年12月29日 (火)

夜の羽犬塚駅

夜の羽犬塚駅

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コメント

戸畑に行った子は一晩泊まっただけで帰ってきました
父親と会って落ち着いたようです
勉強すると言って机に向かいました
今日は本棚を一人で組み立てて部屋を片付けてた
お母さん おれ一人で小倉に行ってきた
小倉は戸畑と違うね大きなお城があったしでかいビルがたくさんあった
でも最後は戸畑のサティで髪切ってきた
そう
小倉は昔博多より都会だったからね
お城の近くに松本清張記念館あったろ
うん
お父さん元気だった?
ん 前行った時には白髪だったけどこんどはちゃんと黒くなってた それで二回おごってくれた
そう 良かったね
成績送ってたけど何か言われた?
うん 九工行きたいならうんと勉強せなて
ふうん 二晩泊まれば良かったのに
いや 帰ってやることがあったから

ふうん

よか息子や。男には言葉は要らんとたい。

九工大、昔は「明専」と言っていた。
私の父が昭和18年に卒業している。
歴史のある学校だ。合格を祈ってるよ。

ばどさん。おひさしぶりです。元気のでるコメント、どうもありがとうございます。
ばどさんのお父上と高橋甲四郎先生とは、では、同窓生ということになりますね。辰野金吾設計の旧校舎に、通われていたのでしょうね。東京駅で有名な。
本人は去年から行きたがっていますがどうなりますことか。再来年のことですが、すぐ再来年。

追伸。
夫婦は離れていても、憎しみあっていても、夫婦。
家族は離れているからこそ、近い。

だよね、ばどさん!

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