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2009年11月 6日 (金)

じわりアメリカ型へ近づく日本の医療制度    乙四郎元官僚語録

保健医療経営大学学長

 橋爪 章

シッコ(Sicko)という映画がありました。

マイケル・ムーア監督で2007年に公開されたものです。

アメリカ合衆国の医療制度をテーマとしたドキュメンタリーです。

この映画によると米国の実情は、

・医療保険未加入者が約5千万人おり、医療費が払えないために命を失う人が多い。

・医療費が高額で、医療費のために財産を失う人も多い。

・公的医療保険制度では、治療費用を抑えるための医療制限が行われている。

・民間保険加入者に対しても、保険金の支払拒否により医療保険会社が巨額の富を得ている。

(支払いが安くすむほど保険審査医の待遇が良くなる仕組みがある)

・医療保険会社や医療機関は政治献金等のロビー活動で既得権益を守っている。

・老人も医療費を払うために働かざるを得ない。

社会保障のセーフティネットが働いていない実情には目を覆いたくなることばかりです。

つくづく日本の国民皆保険制度のありがたさを実感しますが、この映画で紹介されたイギリス、フランス、カナダ、キューバなどの医療制度と対比すると、日本の医療がじわりとアメリカ型に接近しつつあることを感じます。

これらの諸国では患者の窓口負担はほとんどなく、医療費は家計の脅威になっていません。

医療費負担の家計への影響が大きくなってきているのは、日本の医療がアメリカ型に近づいてきている黄信号であるともいえます。

公的保険制度による診療制限が強くなり、民間医療保険が台頭するようになってくれば、医療費の際限ない高騰に歯止めがきかなくなってしまうおそれがあります。

公的医療保険制度の堅持のため、今が踏ん張り時かもしれません。

「学長のひとりごと」11月6日 金曜日

▼かささぎの連句的ひとりごと

ほかの人の例をひくことに自信がもてないので、かささぎ一家の実例をご紹介いたします。ちょうど国の転換点とぴったり合致する一例に思えるからです。去年から今年は、一家の転換点となる時でした。

国の医療保険への加入は、結婚以来ずっと二十七年間去年の三月まで社会保険に入っていました。あ、さも自分の手柄のようにいいますが、加入していたのは夫で、かささぎは家族として扶養されていました。名称でいえば、全国健康保険協会の福岡支部管轄の保険です。これはかささぎが現在医療機関に勤務して毎日保険証をみているからきちんといえることで、そうじゃなければ、興味もなかったし、名称も覚えられなかったことでしょう。
人が会社勤めをやめたら、どうするものでしょうか。
二年間は継続社保が使えます。そののちは国保に入ります。
継続の保険料を毎月納めてますが、四人分で二万七千円近くです。
高いのか安いのかは家によって感覚は違うでしょう。
かささぎは高いと思います、すごく。
だけどもしこの保険がなければ、わが家の場合、夫も子供もぜんそくもちの厄介なアレルギー体質ゆえ、高額な治療費を支払わなければならずに困ります。そういう視点で考えると、この三万円ちかい保険料も安いのです。夫の収入のない我が家の経済からみればそれはそれは
高いけど、受け取る医療サービスを考慮して国保保険料に比べますと、実はとても安い、ということが静かに考えているとみえてきます。

このように思える余裕がかささぎにあるのは、お金があるからではありません。お金はありませんが、経験があるのです。
民間の保険での痛い経験です。

実例をあげます。夫がひとりで稼ぐ家でした、かささぎ一家は。
夫は大卒後ずっと同じ会社で奉公してきました。あえて奉公と書きます。朝は八時前から夜は十時すぎまで働いていました。妻は子と家に残されました。おのおのがた、これがこれまでわが国での一般的なサラリーマンの営業員の家庭スタイルでしたよね。
で、天引きという有難い給与システムのおかげで、ずっと生命保険料を納め続けました。日本生命。営々と折々に保険料はあがって、最後の十数年は二万数千円を毎月引かれていました。実際に夫が病気で入院をしたことは一度です。新婚のころ、うちの庭仕事を初めて手伝い、破傷風疑いで二週間。保険請求はその一度きりでした。
支払った総額は三十年ですから家がたつくらい支払って、でも会社をひき保険料を支払えなくなったときに手元に還ってきたのは、百万にも満たないお金。それは手続きをするのを一年以上も放っていたから。めんどうでめんどうで一切、世俗的なことがらから切れていたかった。そういう書類をみるのもいやでした。夫も私もうつになっていた。信じられない、このかささぎがうつ。笑うでしょう。毎日毎日ブログ更新している、異常なほどに。これ、じつはその裏返し。考えたくないんですよ、些事を。あー些事じゃない些事、つまりおおごとですね。笑

くそったれ!!とおもってるから。
くそったれ、とおもうことが、かささぎにとっての生きる力、俳諧です。
うつになる、がんになる、びょうきになる、じこにあう、不幸になる。
それはにんげんだもの、当然です、いろいろあります。
でも、生きる基本は、くそったれです。
かささぎ保険、「人生くそったれ」。
本日新発売。

これまで竹橋乙四郎元官僚語録として引いてきた日本の医療システムについての詳しい説明に、抜けている視点が一つあります。それは実例です。かささぎの仕事は乙四郎の与える骨格に肉をつけ生命をふきこむことだと思いました。(これいいわけ、ただ書きたかっただけ。

コメント

>抜けている視点が一つあります。それは実例です。

いえいえ、プロの物書きたるもの、さりげなく実例(経験例)を刷り込んでおります。
たとえば、

>国会質疑で自殺者が出たこともありました。
(「政権交代と医療(54)」の一節)

当時、病院指導の担当として、この質疑に関わりました。
いまだに腹が立つ事件です。

憲法51条に「両議院の議員は、議院で行った演説、討論又は表決について、院外で責任を問われない。」とあり、議員は責任を逃れています。
   ↓

http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~suga/hanrei/79-1.html

ああ、。そうだったんだ。
自殺ということばには皆を黙らせる威力がありますよね。なにがあったんだ、いのちかけるほどのなにが!?という存問の思いがふつふつとわきおこる。

かささぎもそこへむけてかこうといつもおもっている。
ブロガーの名誉にかけて、物事の本質に迫りたいと。

ところで、上記のかささぎ文には下半身が抜けています。
次の部分があって完成するものでした。

生命保険とともにもう一つだいじな保険に加入していました。
それは自動車保険です。
これもまた月々一万近い保険料をおさめる大きなものでしたが、営業という仕事がら不可欠な出費でした。実際、事故頻発遭遇型のひとでしたので、たびたび補償をしてもらいました。なかでも一本500万円以上もするいたいけな柱=衛星放送受信回線など付属している特殊な電柱=とひとりずもうしたときには、まるまる補償していただいた上で、保険から石をもって追われました。はやいはなしがおいだされた。泣。
ひとごとのようにかいておりまするが、みうちである夫のことですので、とってもいたいです。車両保険でのこの経験をけっして忘れず、大いなる補償を受け取ったという恩義のゆえに、のちに生命保険でそれ以上のマイナスとなったことも、へいきなかおでいられたのでありました。「きょうでえ、あきらめな。これがほけんってもんだぜい」ってなかんじといいますか。

けっきょく、かささぎはなにがいいたいかといいますと、神様を信じている、ということだけ。自然を信じている、といいかえてもいいです。保険制度をうみだした人間の英知を信じているし、その背後の神を信じている、そのうしろの自然を信じている。

  おわり。

 

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コメント

>抜けている視点が一つあります。それは実例です。

いえいえ、プロの物書きたるもの、さりげなく実例(経験例)を刷り込んでおります。
たとえば、

>国会質疑で自殺者が出たこともありました。
当時、病院指導の担当として、この質疑に関わりました。
いまだに腹が立つ事件です。

憲法51条に「両議院の議員は、議院で行った演説、討論又は表決について、院外で責任を問われない。」とあり、議員は責任を逃れています。
   ↓

ああ、。そうだったんだ。
自殺ということばには皆を黙らせる威力がありますよね。なにがあったんだ、いのちかけるほどのなにが!?という存問の思いがふつふつとわきおこる。

かささぎもそこへむけてかこうといつもおもっている。ブロガーの名誉にかけて、本質にせまりたい。

ところで、上記のかささぎ文には下半身が抜けています。次の部分があって完成するものでした。

生命保険とともにもう一つだいじな保険に加入していました。それは自動車保険です。これもまた月々一万近い保険料をおさめる大きなものでしたが、営業という仕事がら不可欠な出費でした。実際、事故頻発遭遇型のひとでしたので、たびたび補償をしてもらいました。なかでも一本500万円以上もするいたいけな柱=衛星放送受信回線など付属している特殊な電柱=とひとりずもうしたときには、まるまる補償していただいた上で、保険から石をもって追われました。はやいはなしがおいだされた。泣。
ひとごとのようにかいておりまするが、みうちである夫のことですので、とってもいたいです。車両保険でのこの経験をけっして忘れず、大いなる補償を受け取ったという恩義のゆえに、のちに生命保険でそれ以上のマイナスとなったことも、へいきなかおでいられたのでありました。「きょうでえ、あきらめな。これがほけんってもんだぜい」ってなかんじといいますか。

けっきょく、かささぎはなにがいいたいかといいますと、神様を信じている、ということだけ。自然を信じている、といいかえてもいいです。保険制度をうみだした人間の英知を信じているし、その背後の神を信じている、そのうしろの自然を信じている。

  おわり。

私も独り相撲は得意ですが、あーたのところのように高額ではありませんでした。1回は期限が切れるまで鞭打ちの治療に行かれた方がありますが、今でもぼられたと思っております。同じ会社でしたので、一言も言いませんでしたが。

民間の保険会社に泣かされた事もあります。第一生命でした。まともな営業マンも居られるとは思いますが、一度騙されると他の誰が来てもイヤですよね。

年末調整の時期が近づきました。パート収入が扶養の範囲を超えてしまいそうです。税金ばかりが増えていきます。

ぼん。
むちうちってむずかしいよ。痛みはじぶんにしかわからないから。私はなったことはないけど、おっとがずいぶん長いこと痛がっていました。お天気の具合でも痛みが違うようでした。この一年別々に暮らしていますが、いなくてうれしいところと懐かしむところとあって、きのうの文を書いたあとは、古い戦友のようになつかしかった。
らんちゃんと先日黒木のもみじを見にいったとき、恭子ちゃんから本を借りていた。というのです、何の本かと思ったら、「春にして君を離れ」でしたので驚いてしまって。えーたえちゃんに渡していたなんて。いつ?ときくと二十代のころの日付があったという。それはたぶん買った日付。・・思い出せないなあ。
らんちゃんは、よんだけど私にはあまりわからなかった。といいました。そうでしょうとも。それでいいのよ。ひとりひとりちがうもの。

ぼん。そして連衆のみなさま。
こんど掲載の歌仙『ややこ生る』ですが、『六地蔵』という題にかえています。これは捌きの思い入れです。ながい道中、いろいろありましたね。はじめてのかたがたに入ってもらったことがめでたい歌仙でした。
その時、その人が、その句の位置(与件)にきたときにどう反応するか。さばきがさししめしたは与件だけです。ですがそれでもさわりがあり、かささぎはいいじゃないか。とそのままにしていましたが、亜の会総監である前田圭衛子師が手をいれておられます。ご確認ください。元句とちがっているのはなぜだろうかとおもわれてくださいますように。

場面が重くて少しも流れないときってあります。
そのとき使えばよさそうな句(遣り句、軽い句ですが流れをかえるトスになる句)を暇なときにたくさんこさえておきましょう。きぶんが軽くなりますしとても楽しいです。笑

高い電柱ひくい電柱

お高いのになりますと一千万は下らないものもあるやに伺います。くれぐれもそのような高貴な電柱にはぶつからないようにしよう。

せいこさん。黒木に月足さん、きてくださいましたね。あのとき、話しかければよかった。
きのう母にきいた、私はうまれるとき逆子だったので難産だったそうですが、取り上げてくださったサンバさんのお名前が、なんと月足さんといったそうです。しかも、しかも。鰐八地区から下ってきた人だったらしく。わたしはこの六地蔵をまいているときに、よばれるようにして笠原小学校の奥にある鰐八までいきましたから、六地蔵にあいに。

六地蔵。
六道輪廻ですか。。当時人々にとても愛された信仰対象なんでしょうね。峠を行きかう人達の無事安全や沢山いたであろう行き倒れになった方々を弔う道しるべ。。また聖地阿蘇山に向かう多くの修験道の行者の通り道だったのかもしれないですね。

きもちわるいくらいにぴたりぴたりと一致する。

あの日、六地蔵までの道なき道を先導してもらったのは月足さんだったことを忘れてはいません。
じつは、この話には続きがあり、鰐八の月足さんはかささぎの悩み(人にいえない)を聞いてくださって、ご自分の信心なさっているかみさまのところへ数日後連れて行ってくださいました。奥八女で田植えがおわったばかりのころです。
月足さんのかみさまは熊本の菊池あたりのあるお寺におられました。普通のおばあさんでした。そのおかたにみてもらいましたら、父の実家(うちの父は養子でした)の東二十メートルのところに古い井戸があるから、そこへ酒を。とのことでした。自分の父方の先祖を供養するように、とおっしゃいました。言われてみてハッと気づきました、一度も父方のご先祖へ手を合わせた事がなかった、特にこの二十年は。
帰って父の実家をたずね、探したら本当に母屋の東二十メートルのところに井戸がありました。だれにもわからない場所に、うもれてた。口は木片で塞がれて。そこへ清酒二升をまきました。ご先祖さまありがとうございます。といいながら。(笑ってはなりませぬ。)
これまで夫のほうのご先祖ばかりお参りして、じぶんちのご先祖をないがしろにしてきたと心から反省しました。
親のいうことをきかず、養子にはなれないという人と無理やり結婚したあげく、実質養子といいながら、よく考えたらその逆だったことに、今頃になって人さまから指摘されてはじめて、気づきました。

そのかみさまがおっしゃった。一番わるいことをあなたはしていたのだ、と。苗字は夫のままで、夫のご先祖のご神体までこの家にもちこんで、我が家の神棚の真上にあたる二階の部屋にそれをお祀りしていた夫。ふるさとに一人残している母親が気になっているのだな。というふうに私は感じていたのですが、かみさまからみたら、それはこういうことであったのです。私達は二人ともほんとうに不幸でした。

ぼんさんのおうちに葵くんが生まれて、なぜかしらないけど、歌仙をまきたくなり、勢いでまいたのですが、まもるという名前、偶然たからさんが恋句でだしてくれた六地蔵、そして母の記憶から尋ねていった奥八女のあまり知られていない六地蔵。
そこであった月足さん。月足さんに連れて行ってもらった熊本のお寺。そこであったいきがみさま。・・・

こういうはなし、いまどき、だれからもきけないでしょ。かささぎはたくさんこういうはなしをもっています。ぎりぎりのところでなやんでいるときには、わらにも棒にも生き神様のおばあさんにも必死ですがります、恥も外聞もなく。そして助けてもらいます。

お礼を申し上げたきり、なんの連絡もしていませんが、月足さま、その節は、ありがとうございました。おばあちゃんかみさま、ありがとうございました。
なんとなく、
なんとなくですが、きもちがずいぶん安定しました。
そして思う、あのときが底だったと。
こういう思いはすべてのりくつをこえます。
↓(六地蔵、名前にはりつけました)

うたまるさん。きいてくれてありがとう。
八山の葵くん、気づきのきっかけをありがとう。

かささぎさんとのつきあいは、俳句を始めた5年位前からです。(高校時代は別にして。)今までかささぎさんのことをわかったような気持ちになっていましたが、全然わかってなかった。俳句や文学の引き出しが沢山あるのは解っていましたが、全部に裏があり、表があり、上も下もあるんですね。
ま、私は私でなにもできないし、変わることも出来ないのでこのままでいきます。

「れぎおん」
彦山、とても喜んでいました。
ありがとうございました。

古井戸が埋もれていた。。と。
水神様は今もそのままの状態ですか。。

おはようございます。
水>>昔から、流れたり動いたりしていなくてはいけないと聞きますね☆
昨日コンサートで「水心」という曲を聴きました。
水の中にいて揺らいでいるような心地よさでした。

寄って頂いたのに、当方不在で失礼しました。
色々と頂きましてありがとうございます☆
レギオン>>さっそく読ませていただきました。
5月に俳句を始めていきなりの連句でおたおたしました。
珠のような葵君のデビューとおばさんのデビューが重なって、私には記念すべき巻になりました。
ありがたい思い出だと思っています。 感謝です

忘年会>>昨夜メールでいつでもOKだと云いましたが、21日は予定がありました。 すみません。。


すみません。 レギオンじゃなくて「れぎおん」でした。

ボン、こちらこそありがとうございました。彦山にはくれぐれもお礼を申し上げてください。ご縁に感謝いたします、と。
さっき、ややこあるの中で、ぼんが心配して泣いてくれたときのメールの文面を読み直し、ぼんはずうっと、高校一年の春に出会ったときのままのぼんなんだなあ。と胸がじいんとしました。なみだがでた。いまごろになって・・・。かささぎは人とずれている、やっぱりかささぎなんだなあ。

しらべさん、井戸を案じてくださってありがとう。
埋めるときには「竜神上げ」「水神あげ」の儀式をしてもらってから埋めたそうです。父の里のは埋めて長く経ち、みんなに忘れられたようになっていました。おばはどこにあるかは覚えていましたが・・でもちゃんとお祓いしたそう。久留米のがんざん大師で。ご安心ください。

えめさん。
土曜はいかれたのですか、ご自分で。掃除老。宗次郎。せっかくのチケット、たからさんと英語に行く日だったので昼からそうじろうにいこうと誘ってみた、でも無理がありそうだった、つぎにぼんやせいこさんを思ったけど、仕事やらでだめだろとはなから遠慮、らんちゃんにもかれといっしょにいかれん。ときいた、そしたら、土日も仕事の音彦さんだった。ってことでだーれもいけなかった、もったいなかった。声かけが前日でしたからしようがありません。
ところで。送別会じゃなかったなんだっけ。忘年会だ忘年会。笑。やりますか。えめさん昨日はどこからメールしてきたのです?酔っておられませんでしたか。かささぎの予想、ふくしまの食べ吾郎。ちがいますか?
22日は英語の忘年会があるそうです。ぼんにもいこうよって声かけるはずがまだかけていない。こういうとこ、みょーに尻が重たいのでありんす。
仁!えめさん、みてる?おもしろいですよねえ。漫画以上に実写版、いいよね。野風姐さん、とってもいい。それと看護婦役の綾瀬はるかもはまり役。男優さんたちがみんなかっこいいです。音楽もいい。


間際の急な案内お誘いで失礼しました。
また次回チャンスがあれば早めにお声をかけますね。
今回はぜひ行きたくて5枚出したら5枚当たりました。
3枚はすでに他の方に差し上げてましたが1枚が動き回ってまして、、。 
でも無事に人手に渡りました^^
オカリナファンの友人と行きました。 「水心」は舞台から客席のほうに降りられてマイクを通さない生音で聞かせてくださいました。 心に響きました☆

昨夜は某所からです。 秘密のおいしい居酒屋さんです。
さほど酔ってはいませんでしたよ・・当方ゆっくり飲むので、そう早くは酔いません(笑)

ちょいと、忘年会て、なんね。
11月ね12月ね?11月ならだめです。20日と23日がお出かけですので。

12月は何も決まってません。20日より前なら休みを申請するのに間に合うから、決めてくださいませ。よろしく!

ぼん、英語の忘年会は、かねこさん(ほら、いつも右側の前から二番目の席にいらした人)が幹事で、22日の五時半から瀬高駅ちかくの丸美すし4000円。20と23がおでかけなら、そのあいだの22はだいじょうぶってことかな。それともこれんと。どっち。
えめさんは連句の忘年会をしようとおっしゃっているのですね?どうせ集まるなら短い連句まきたい。笑
のんでしまったらまけないひとたちだろうか?そんなによっぱらいますか。かささぎはたたきおこしてもまきたい。さけとりあげてもまきたい。あーあ病気。笑

連句の忘年会。よかっすねえ。
巻きたい人は巻きんしゃい。
飲みたい人は飲みます。笑
ちなみに、飲む人は巻けません。キッパリ!
エメさん、下戸はほっといて、しみじみ飲もうね。笑

おはようございます。
忘年会>>土曜日に居酒屋に居て、店主に聞いたら「空いてる」とのことだったので、「ここでよかったら幹事しますよ」と、ひめさんにその場メールを。
飲みながら連句を巻くとね? 
それだと、すぐ頭にアルコールが廻りそうなので・・☆@@★・・忘年会は「馬鹿話」に徹しましょう。。きまじめなひめさんへ。

追伸>>JINは見たいのです。見たいのですが、イ・サンを重なります。。苦渋の選択で先に見ていたイ・サンを。
JINはDVDまで待ちます。。ああこっちもリアルで見たい。。

苦笑。やーっぱり。
しようがねえなあ、のんべえは。

22日、欠席します。
ほんとは行きたい。
でも行けない。20日は博多、(俳句の懇親会、はじめて「樹」の皆さんにお会いする。)
23日は日帰りで関さばを食べに大分方面へ。
昼間寝られるといいのですが、昼寝が出来ないと夜の勤務はきついのです。中年叔母ちゃんは体のことを考えて行動せねばなりません。
連句の方の忘年会は最優先で準備します。ひめのさん、病気は癒してから出席しましょう。笑

ぼーん。せきさばだったっけ、かんさばだったっけ。
そんなもんうまいのか?さばだよ、ただのさば。そこらにいいーっぱい売っているやない。一匹150円くらいでさ。わざわざおおいたにまでいくほどのさかなかえ。うーん。ひとのきもちはわからんなあ。ちゅうねんおばばのきもちはかささぎにはわからん。

忘年会、なるべく今月中がいいと思いませんか。
28日のどようはどうよ。

ps/
病はなおらん。しぬまで直らん。
アホも直らん。

エンブリオつながりの友達に、日帰り旅行のお世話をお願いしていたら、ここに決まっていたんです。¥6990です。温泉にも入れるらしいけど、お高いですよね。元はとってこようと思っていますが、これならこうのみなとのほうが良いような気がします。
めったに行く事ないから楽しんできます。
28日はOKです。

こんばんわ
28日で進めていいですか?
とりあえず抑えておきますね。 
飲めないひとにもおいしいものはありますよ。 
居酒屋なのに味噌汁がバリ旨です。 行った時はおにぎりと味噌汁で〆たりします。
他のみなさんは都合はどうでしょうかね~?

えめさん、ありがと。こういうのはスピードが一番大事なんだね。会場抑え。えめさんが言って下さらねば、思いつきもしませんでした。新年の興行をいつするかばかり思っていたので。苦笑
えめさんにまかせます。来たいやつはきやがれ、これんやつはしらんわ。
みんな、きまったら、ぜってえ合わせてよね!
人数は・・五~十人であることはまちがいない。

すべて了解しました。
11月28日夜7時で予約します(夕方になってから)
では今日もみなさんお気をつけて^^

エメさん、お世話かけます。よろしくお願いします。

乙さんは来れる?
おいでよ。
みんなで、酒の肴にしちゃるけん。
金魚の糞は来れるかなあ?
来たら、これまた酒の肴にしちゃるけど。笑

その日は午後6時すぎまで天神で仕事(病院職員セミナーの講師)やってます。
終わってから駆けつけて、閉会に間に合うようなら顔を出します。

ろいりさんですが、れぎおん、今号にろいりさんの句も紹介していたので、本をあげようと連絡をとりました。今月長距離バスで帰省予定があるらしいのですが、日にちが合いません。勤労感謝の日ころ。
暮れは三十日ころからあけて六日ころまでおられるらしい。せっかくだからお正月にろいりーオフ会を予定しておきましょう。ろいりさんはお酒を酌み交わすのがすきらしいよ。えめさんやせいこやらんちゃんとおなじだね。あ、たからさんも、ほんとはいけるのね。いけるけどだんなさまの仕事柄、なかなか飲めないのだった。笑。たまにはうんとのんでください、かささぎが運転しちゃるけん。

らんちゃんには今日仕事中にお知らせしました。
音さんにはまだ。きっとしてくれるとおもう。きてね。
そらんさんはどうだろ。遠いからなーくまもと。しらふでのまないってのはつらいだろうしな。きてほしいけどね。あと、日吉村の丸山一族の消挙さんも。酒がのめるよ。っていったら、きそうな気もすんだよ。のんべえだしな。かささぎ整骨院にね、日吉村の丸山一族のかたがたが結構な数みえる。きけば、同姓の一門が百以上あるって。おそろしや。

おつしろうはまたしごとかよー。はたらきすぎだよ。どようはやすもうよ。ことわれないの。・・って無茶いうよな。まあ、しかたありません。ちょびっとでいいけん、顔だしてくだはい。事故にあわないように、レースドクター乙。

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