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2009年11月29日 (日)

手は口程にものを言います

手は口程にものを言います

きのうの夜、七時から八女福島某所で忘年会をしました。
連句のほうのお仲間です。
近ければ、前田圭衛子師匠、函館の杉作先生や東京のさくらさん(声を知るのみ)や横浜のうたまるさん、
それから福岡のばどさん(お会いしたことないです)、広川町の消挙どん、熊本市内の宙虫さんにもおいでいただきたかった。いずれそういう日もあるでしょうか。
会場設定などをやってくださったエメさん、ありがとうございました。
東妙寺が急用で来れなかったけど、あとは全員そろい盛り上がりました。
俳句会のことはどっかへいってしまった。苦笑
のちほど又課題句として一字提出をいたしますのでその節はよろしくお願いします。

記憶にのこった料理:

肉じゃがの小鉢
あん肝の酢の物
おさしみ盛り合わせ
アボガドとクリームチーズのさらだ
なすの八町味噌田楽
牡蠣のオーブン焼き
胡瓜のスライスに明太とマヨネーズのっけ(たべそこねた)
レタスととまとときゅうりとだいこんスライスなどのサラダ
・・・
〆のおじやもおいしかったです。
かっこいいマスター、でしたね。

(写真はえめさんとぼんの手。かささぎの正面にいらしたのです)。

六時まで福岡市で講師役(政権交代と医療、じゃなかった、なんだっけ。医療関連法規についての講演でしたか)を済ましてかけつけてくれた竹橋乙四郎に感謝します。いろいろと貴重な話を聞かせてくれて、面白かったよ。
現役の厚生官僚だったおつしろうの御巣鷹の夏の記憶。

かささぎははじめて夜の福島町を歩きました。
442沿いの銀行が軒並み駐車場をフリーにしてくれてたのがありがたかったけど、一番近い筑邦bkは早々と満車だったのにはびっくりしました。
またいつか。

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