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2009年10月 1日 (木)

夜のコスモス

夜のコスモス

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昨日の雨で、そろい始めたコスモスも下を向いてました。
午後から天気がよくなったから、又風に吹かれて姦しいおしゃべりが始まる事でしょう。

写真のコスモス、しおらしそうにしてるけど、朝になったらけろっとしてました。しかも私よりのっぽで、足腰が太い。車で踏みつけられてもまたしゃんとして立ち上がる。
今日、院のお花はガーべラでした。色とりどりの。
花瓶には水がいっぱい入っていた。するとある患者さんが、ガーべラには水は一センチくらいでいいんです、やりすぎると傷みが早くなります。と教えてくださいました。すぐに水を捨て底から一センチにした。

貴重な情報ありがとう。我が家も目一杯水を入れて生けていました。
近所の叔母さんの実家でガーベラを栽培してあるので、よくいただくんです。
ネコさんとこもガーベラを植えていたから、教えなくっちゃ。もう知ってるかな。

ガーベラ、しらべたら、もともとアフリカ原産だそうで、道理で花の色が原色のどはでですね。
(生産者の方からいただいたものでしたが、そのかたももってみえたのは、水位のひくいバケツにいれて、でした、そういえば。)

そうですよ。
ガーベラは水につかってる茎が変色して痛んでくるのです。だからできるだけ、水につかってる分を少なくするのが長持ちのコツ。で、水を代えるときに水につかってた部分を切ってやると、首を傾げることもなく、もっと長持ちします。
ガーベラ生産家が近くに何軒もあるので、ガーベラにはわたしも詳しくなりました。笑

ガーベラはほんとに神秘的な美しさの花だと思います。色が弩派手とはいえ、色そのもの、どう言ったらいいかな、赤黄色桃色と色そのものじゃないですか。
おしべめしべの部分もよーく見えて、合える、合えない、合える、合えない・・・・の占いも出来るし、なーんちゃって。

発見者のドイツ人の名からついたらしいガーベラってなまえもほんとにがーべらってかんじだし、色にしてもたしかにさくらさんがいわれるような印象があります。
合える合えない会える和えない。さくらさんのセンチが丘。
こすもすでガーベラ談義。
せいこ、筑後地区では近頃ガーベラ生産もさかんってことなんだろね。電照菊だけだったのにね。

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