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2009年9月27日 (日)

結婚式の案内状

おとなりのおばさんが、書いて頂戴といってもって見えた。
住所名前、メッセージを書く欄がありますが、おしゃれにも英語。
横文字はわからないとおっしゃいます。おばさんは一人暮らし。
かささぎはしみじみとかんがえさせられました。
戸畑の一人暮らしの母のもとに夫が帰ってよかったな。とも思いました。

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コメント

今日のたかじん委員会での驚き。
百歳以上長寿者4万0399人のうち、市町村で生存が確認できてるのは半分とのこと。
長寿祝いに役場の人が来ても、会うのを拒否し、広報にも個人情報掲載拒否。
死亡しても死亡届を出さず、年金を不正受給し続けている例があるとか。

うちもそれやろう。じっちゃんがしんでも、ばあちゃんがしんでも、裏庭の柿の木のねもとに埋葬し、だれともあわないでいきていけばできそう。
じっちゃんがしぬと太陽光発電のローンがまだおわっていないけんこまる。まだあと十五年くらいある。電気代が毎月一万なら一万あるとする、その上、ローン代が一万以上あるわけ。なんでこげなんにだまされたっちゃろ。どじれんこつばするけん。とはいえ、先月は使った電気代と九電に売却分がはじめてつりあった。

こらこら、そげなこつはしたらでけん。
成仏できんで貴方の回りをうろついて、まっすぐ進めるところも進めんごとなってしまうよ。
よくお年寄りに長いローンを組ませてくれたね、その業者さん。保証人は誰ね。一回調べとき。かささぎさんになってたら、大変だ。

ぼん、そういういみじゃないよ。
おとしよりにはローンは組ませられませんとも。
夫名義です。名義はね。
ところで、おととしでしたか、台風がきたときに一度動かなくなったことがあります。どこかの部品が故障して。それを無償で取り替えてくれたのですが、次回からはこちらで支払うように、とのことでした。太陽光発電ってそのときどきの政府のきぶんしだいで補助額が極端に違う気がする。じぶんちがとりつけたときって谷間だった、さほど安くなかった。

補助金ってのは、目的の達成度合によって、段階的に減額されていくようになってるのよ。うちも、それをつけたいとを数年前に検討したけど、補助金も少ないし、けっこう高かったので、躊躇した。これだけ強い太陽熱を有効利用(活用)しない手はないと思う。きみんとこのとーちゃん。かしこい。これまで、家族が多かったころのうちの夏場の電気量ハンパな額じゃなかった。1万、2万の話じゃなかったけんね。

あれ。補助金って政府の都合じゃなく、達成度。
へえ。
しらなかったな。
いちごをしていたころは、動力の分の電気代が別立てでかかりました。いまもその名残があり、動力で動くクーラーとか大冷蔵庫のぶんをいまだに二本分支払っています。あ、お父上お母上がね。笑

おはようございます。
ひめさん、すごか~・・私・・こげんリンゴばまるかじりしきらんよ(^_^;)
では、今日も安全な一日でありますように^^

今サンつがるがおいしい。
生産者のみなさまありがとうございます。
りんごも林檎もあっぽうも丸かじりされたがる。
切ったらりんごの品格が損なわれる。
あと、似ているのにとまとがあります。
えめさん、しゅふをやめたいときがありませんか。
そんなときおすすめ、ひとりの野蛮人にかえらう。
おっと?こども?まご?おや?
けっ。死ぬときゃ一人よ。・・てなかんじでくらいつく。

なるほど~「りんごの品格」☆
しゅふ>>てぬきで・てきとーなので(^_^;)あまり思ったことはないかも。。
だってけっこう普段は野蛮人かもよ^^

うん死ぬ時は一人であの世へ。
でも誰かにはお世話になるかも。。
密葬が希望です☆

ところで、紅葉シーズン22日、23日、限定の日帰りオススメ・バス俳句じゃなかった、バスハイクぷらんがありますよ。
各地>九年庵→大興善寺→麻生大浦荘→旧伊藤伝右門邸>各地 
弁当とお茶付きで4,990円
興味がおあればパンフをメールしまひょうか?

↑11月です

行きたいっす。手を上げときます。
伊藤伝右衛門邸が見たいです。

えめさんありがトス。
よくテレビニュースにでてくるいとうでんえもんて、おくさんににげられた石炭王のことでありますか。あれ、みなさんなにを熱心にみにいかれているのでしょうか。・・・前からきになっている。

こんばんわ
伊藤邸>>なんだろう?・・外観、庭、内部、白蓮さんのロマンス? お金持ちの家見学? 
麻生別邸も開館季節限定とか。
大興善寺は紅葉の名所かな。
私はもう申し込みました。
グループでもあちこちから乗ればいいので、集合の必要もなく、便利です
まなにしろ紅葉見物が主体です

伊藤伝右衛門邸。
それはあなた、やっぱり明治時代に建てられたという建造物を見に行くんですよ。と、これは表向きの答え。
あの豪奢な建造物がどこか大正ロマンを感じさせるのは、妻が若いオトコと出奔して、絶縁状をおくりつけるというセンセーショナルなできごとと無関係ではたぶん、ないでしょう。で、ひとはその絶頂と凋落のはざまを見に行く。だって、まるでドラマみたいじゃん。

昔の職場に、伊藤家と縁のあるという人がいました。
3歳からゴルフをしていたと、折に触れ公言していましたが、仕事はボチボチでした。

わたしは建物に興味があります。それとお庭。春であればお雛様も見れるのですが、秋なのでこれはなしですね。

なるほどのう。皆様ロマン巣と悲劇にあこがれておじゃるのでごじゃるのね。
へいわでのどかな日常は手放さずに、人さまの不幸をのぞきたがるわけでごじゃるな。
しらんけど、びゃくれんさんは浮気性なひとだったのかな。それとも夫にふまんがあったのかな。両方なのかな。ってのをちゃんと耳だんぼにしてきいてきてちょうだいましまし。(けっきょくいっしょやん!)かささぎがおもうに、もしそうでも歌をのこすほどの人ならなんでも許せるよ。歌ってそういう悪魔的なものだから。

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