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2009年8月10日 (月)

東妙寺家の猫その1

東妙寺家の猫その1

東妙寺の家には十匹以上のねこがいる。
いつも別のねこがおでましになり、この日はこれでした。

なまえ、わすれた。ごめん。とりあえず、こっちで勝手につけちゃろう。
お前じゃりんこチエの小鉄ににてるね。忠犬八こうにもにてるけど。

どっちがいい。こてつかはちか。

こてつ!

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コメント

おはようございます。
そしてお初にお目にかかります。
ひょっとしたら、
この方がらんどのでありましょうか?

笑。ちがうよ。
らんは亡くなってしまった愛猫のなまえ。
この日、らんちゃんは法事にいこうとしていた。らんの法事に。あーややこし。
遅刻坂連句会の塙於玉さんちのねこは、22年もいきたそうです。でも、らんは9年ほどしか生きなかったって。格別なねこだったんだろうね、らんちゃんにとっては。時期的なものもあるでしょうし。ものをいわず黙って寄り添ってくれる存在だから。
『グーグーだって猫である』をみました。
青年役の人、どこか音彦さんににてた。あんなかんじ、おとひこさん。きてくれるらしいから、連句に。おときっつあん、ありがとう。

お~い!
おときっつぁんはうちのじいちゃんだってば。

えっそうだったの。
なんでまちがえたっちゃろう。
そりゃそうと、おとひこってひとは、まじめなひとですね。まあ、みんなまじめにいきているんだけどさ。

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