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2009年8月19日 (水)

くるめウスって何?

▼「くるめウス」の名称

 「クルメウス」は、ニッポンバラタナゴ(学名:Rhodeus ocellatus kurumeus)の別名です。
久留米市周辺では「シビンタ」とも言っています。
 春になるとバラの花のような虹色に輝いてとてもきれいな魚です。
1900年代のはじめに久留米市の筑後川で採取され、基準の標本となったことから「クルメウス」という名前がつけられました。
 昭和28年の大水害から50年の節目につくられたこの筑後川発見館は、愛称募集により「くるめウス」と名付けられました。
(以上、どこかからのコピペ。)

昼はゆめタウンの筑後川に向いた駐車場でお弁当を食べた。
そこからこの建物がみえた。
ずうっと前からそこに何かがあるのは知っていたけど、今日まで、これが昭和二十八年の久留米大水害を記念してできたものであることをしりませんでした。

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