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2009年7月25日 (土)

『蜜柑色の夏休み』 福山雅治

恋句であれこれあさっていたとき出合った福山雅治のアルバム、「f」と「slow」。

そのなかに「桜坂」も「squall」もあるんですが、そのなかで、とってもこころに残る名曲を発見!!(どっちのアルバムに入ってたか忘れましたが。)

http://www.youtube.com/watch?v=Wjfbln2L_0k&feature=related

「蜜柑色の夏休み」

このなかのギターの音色、とってもいいよ!
(ただしアルバムの。歌詞でいえば「まどの」と「そとは」の行間にある音)

では、いまからチチにあいにゆこう。

ガスがでてくれてますように。

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コメント

お父上の快復は順調でしょうか?
期待のガスはお出になりましたか?
蒸し暑い時期、傷口の快復にも思ったより時間がかかられるかも知れませんね。
くれぐれも、どうぞ、お大事に。

やいこら。せいこはん。
なにこれ。
「期待のガスはお出になりましたか?」
腹抱えて笑いました。
いやあおっかしい。
出たかと聞かれたって。
今日行ったらもう流動食のおもゆをたべていました。
食べれるの、ちょこっとだけです。
母を送って病院と家を3往復して、くたびれてのびてるいるとこへむすこがパンクしたから軽トラで自転車をあまもりさんにもっていってっていう。いやまちごうた、あまもりさんじゃなくてあめもりさんだ。(この梅雨時になんてぴったりの苗字だろう雨森さん。)
自転車を修理に出して帰ってくるとまたすぐ電話があり、ちちがそそうをしたというんで、下着をたくさんもって再び病院へ。こんどは長男に頼んだ、母をのせてってと。
水分ばかり取っている(点滴)ので、おしっこが近くなり、いろんなものをぶら下げて移動するため、間に合わずぬらしてしまったようです。パジャマの下に二枚も下着着てるから。絶食が長かったので一気に六キロくらいやせたんで寒いのでしょう。
お相撲があっていて、だいぶ気がまぎれて、よかった。順調に回復しつつあります、おかげさまで。

トイレに一人で行けるから、ほんとはだれもついていなくてもいんだけど見舞い客の接待があるよね。
もしも入院してるのが自分ならだれもこんでいい、っていうか、いやもう一歩すすんで、だれもくるな!っていう。ちょうどいいよね、二週間!だれにもじゃまされず、ひとりっきりですきな本よんでいたいな。(なつやすみ、ほしい!)→いまいうべきことばではありませぬが。

「期待のガスはお出になりましたか?」

ッテ、ホラ、ガスが出てくれますようにっておっしゃってたじゃありませんか。笑
でも、ガスが出るかどうかというのは、開腹手術をした場合の重要な回復目安ではないの?

梅雨晴れ間。
朝から多忙です。
大物の洗濯物をためてましたし、部屋もべたべたで。すでに、拭き掃除を終えて汗だくのせーこ判でした。

じょうひんな敬語であまりにも俗なことをきかれたんで、おかしかっただよ。
あっしが今北から家に向かって帰っていると、南のほうからむすこが兄の自転車を片手でもち、じぶんの修理した自転車にまたがって、意気揚々と帰ってくるのにばったりあった。あめもりさんちからずっとそのダブルじてんしゃスタイルでかえってきたのか。すげ。携帯打ちながら自転車こぐようなやつだからな。
もう梅雨はあけたのでしょうか
ほんじゃハハをおむかえにいってまいりまする。

きのう行ったらもうすでに点滴もおなかにさげていたふくろもとっぱずされて、みがるになっていました。
本もよめるし、新聞もてがみもよめる。
だけど、60年つけている日記、もっていってるのにまだ書こうとはしません。

さて、連句がっしゅくをどうしよう。
八月、無理かな。

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