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2009年7月22日 (水)

遠足じやないのに

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今日が手術の日なのですね。お母さんの心配が手に取るようにわかります。
昨日の講演会のあと、海外に持っていく荷物の話になりました。2~3日の旅ならデパートの紙袋で行く事もあったとか。それほど荷物が少ないそうです。先日のドバイ行きのときも、9kgの荷物で済んだそうです。
旅慣れていらっしゃるとはいえ見事です、学長。
女は心配性なので、あれもこれもとつい多くなってしまうんです。
笑ってはいけないけど、つい笑ってしまいました。

しばらくはお大事に。
最近はリハビリに入るのも早いので、よく働いてこられたお父様はきっと回復が早いと思います。
ご看病のお母様も無理をされませんように☆

荷物で思い出しましたが、兄弟で旅行に行くと長女は荷物が多いそうですよ。面倒見がいいからでしょうか?
逆に、一番少ないのは末っ子だそうで、、、母と伯母、長女と次女はそんな感じでしたが^^

手術はじかんがかかりました。
おいしゃさんはパートの売り子よりずうっと長時間の立ちっぱなしに耐えなきゃいけないんだな。
「せんせい、ちょいと急いでくださいっていうわけにもいかんしねえ」とそんな冗談を母がいうくらいに。
手術がおわって胃が五分の一は確保された父。わるいところはぜんぶとってくださいました。
麻酔がさめてまず言ったことば。「こんなところはいやだ!」しばらくして気を取り直し、「みんなにありがとう」。
雲のフィルターごしにみえた皆既日食とともに、忘れられない日になりました。

朝、おべんとう五人前や着替え、タオルケットなどの荷物のほかに、まだ「急須とゆのみ五客セット」をもっていきたい。と母はいいました。
いくらなんでもと、それは断念させました。重いんだからね。

手術、無事に終わられたみたいですね。よかった。
働き者のお父さん。
ゆっくり休んでください。無理だろうな。家のばあちゃんと同じ年だったよね。働き者は働いていないと病気になる。
お母さんもゆっくり休んでください。

手術の後、麻酔のせいか、ちょっと錯乱状態になることが多いようです。入院の経験とかがない人のほうが顕著に出るので、まわりがぎょっとすることがありますが、過分に心配されませぬよう。

おかあさん。
お父さんのつきそいでいろいろ気をもまれることでしょうが、病人といっしょに身体を休めていただきたいですね。
ご快復をお祈りします。

強固はん。
あんまり一人でバタバタせんごとね。
手を抜くところはしっかり手抜きしてよ。
いい機会だから、息子たちに食事つくらせてみたら?

かささぎさん
お父さまの手術、無事に終わられたそうで
よかったですね。
どうぞお大事に!と、おつたえくださいませ。


ぼんへ。
あんがと。
病院と家との往復、日になんどもやらんといけんときがあって、やはり近くでよかった。とおもいました。
それにお医者様もすばらしいです。かんごふさんもね。きもちいいよ。
うちのむすこらは料理、ラーメンしかつくれない。なにか食べて置くようにと、お金を渡しておったら、食費をけちってかっぷめんですまし、ほかのことにお金をつかうタイプです。それで、やっぱりちゃんと作らないといかんとたい。

せいこ。はははちちがああなって、きゅうにしゃきっとなった。あらあらふしぎです。
きあい、うんとはいってるよ。
私のほうがばてて、今日は夕方だうんしていた。
そしたら、まりさんがたずねてくれてね。
松山のおみやげのなんとかたるとってのをいただきました。とってもりっぱな銘菓でした。まだたべてないけど。なにしろ、俳菓ってかいてあった。おそれおおくて、たべられません。ちかくならおすそわけしますが。まりさん、あんがと。

ようこたいむさん。ありがとうございます。どうもかなりだいじょうぶそうでした。
そういえば、まわりはがんだらけ。とかかれてありましたよね、以前。
うちは、チチのほうが、がんか脳卒中かの家系です。それで、きのう、手術待合室で学校帰りに立ち寄ったむすこに、あんた、どっちがいい?とたずねてみたら、どっちもいやだと。

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