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2009年6月 2日 (火)

かるらがいた。

かるらがいた睢

下段の左から二番目が「かるら」です。
博物館でもらったビラ。

(らくがき:カンリンという楽器は高僧の大腿骨をつかって作る。

びっくりしたから、ついメモってきた。
博物館に展示されていたのはホネではないようでした。)

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コメント

みんなやることは似ているね。
真木大堂でいただいたリーフレットにわたしが書いた落書きは「迦楼羅」の文字。リーフレットには大火焔とあったが、会場の案内板には「かるらの火炎光背」との説明があったんで、これは短歌につかえるとおもってね。

かるらのるがさくら。ですね。
なんとかやかるらのるーがさくらです。
(あほかっちゅうねん。

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