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2009年6月22日 (月)

ナオ3~5 恋~恋離れ

12  陽炎の芯犯しだす午後    bud

ナオ

静まらぬ鼓動に百千鳥響む    整子
2   恋文一つ渡せぬままに    すぎさく

ナオ3恋

ぼん

1  夢を見るあなたの顔をじっと見る

2  寝たままで煙草くゆらす悪い癖

3  激情愛情そして平常

えめ

☆授業中 君のいる席そっと見て

☆ 言えないわ ミキの彼氏に横恋慕

☆ 夜が明けて 君のぬくもり腕の中

さくら

☆内気でも恋心多し若きとき

☆銀行にプロポーズに来た同級生

☆初恋は社会科の先生地理好きに

↓は、何年か前の保険会社の川柳コンテスト一位
★プロポーズあの日に返ってことわりたい

整子

1、カンタータ媚薬のやうに麝香嗅ぐ
2、挿げ替える下駄の鼻緒の豆絞り

東妙寺らん

1目も鼻も口も苔むす道祖神
2毒虫めしろき柔肌蚯蚓腫れ
3待ち人はもうすぐ来るとおみくじに

恭子

1諸九尼の我をつらぬく恋羨し
2伝統のおもさ切なし皇太子
3真横から見れば消えてる土星の輪

乙四郎

1 地球よりおおきなものの居座りて
2 丑三つにメール送りて四つを待つ
3 教えない知っているのはふたりだけ

ぼん追加

銭湯と言いつつ走る安下宿
首すじのあざを隠して月曜日

整子追加

1、臍の緒でつながるやうに君とゐる
2、お前さまの膝貸してくんろ つつつつつ

澄 たから

1. 君居りし幾多の四季は風の中
2. 温もりの沁み込まぬよに拳分
3. 霞みても君は君なり桜島(恋句?)

選句

静まらぬ鼓動に百千鳥響む    整子
2   恋文一つ渡せぬままに    杉作
3
地球よりおおきなものの居座りて 乙四郎

静まらぬ鼓動に百千鳥響む    整子
2   恋文一つ渡せぬままに    杉作
3
臍の緒でつながるやうに君とゐる  せいこ
(鼓動。へその緒。リンクするか。)

静まらぬ鼓動に百千鳥響む    整子
2   恋文一つ渡せぬままに    杉作
3
言えないわミキの彼氏に横恋慕  えめ

静まらぬ鼓動に百千鳥響む    整子
2   恋文一つ渡せぬままに    杉作
3
温もりの沁み込まぬよに拳分   たから
(「温もり」が冬めく。やさしさの、でいいかもしれない。
微妙に複雑な心理の恋句。コブシ一個分のすきまをあけておく、というのです。
それはあまえない意思であり、遠慮であり、恥らいであるのでしょう。・・・というふうな読みでいいのでしょうか。「拳分」がむずかしい。)

静まらぬ鼓動に百千鳥響む    整子
2   恋文一つ渡せぬままに    杉作
3
夢を見るあなたの顔をじっと見る  ぼん

静まらぬ鼓動に百千鳥響む    整子
2   恋文一つ渡せぬままに    杉作
3
毒虫めしろき柔肌蚯蚓腫れ     らん
毒虫が秋かも。うちこしに鳥。(異生類だけどね)

静まらぬ鼓動に百千鳥響む    整子
2   恋文一つ渡せぬままに    杉作
3銀行にプロポーズに来る同級生  さくら

静まらぬ鼓動に百千鳥響む     整子
2   恋文一つ渡せぬままに     杉作
3
諸九尼の我をつらぬく恋羨し     きょう

こうしてみますと、どれもそれぞれ捨てがたい。

いがいとよかったのは、乙四郎の句、たからさんの句でした。
おつしろう句は、場の句でありながら、とっても愛情の深い句であること。
たから句は、よく読まないと読み取れないかもしれないかそけさが、よい。

と迷いましたが。いろんなさわりを考慮しますと、、

静まらぬ鼓動に百千鳥響む     整子
2   恋文一つ渡せぬままに     杉作
3
諸九尼の我をつらぬく恋羨し     きょう
4   
激情愛情そして平常       ぼん
地球よりおおきなものの居座りて 乙四郎
6夏
7夏
8雑
9雑
10雑
11 秋の月
12  秋

かささぎの旗では、いずれ「有井諸九」をきっちりと詰めたいと考えています。
この人は筑後出身の江戸時代中期の有名な女流俳人です。
浮風という大坂の俳人と出奔し、大坂や京都に住んで俳句をかきました。
資料をまとめた研究書が、海鳥社から平島愛子著『「秋風の記」をゆく』として出ていますが未だ手に入っていません。

田主丸の人で、晩年は故郷に帰ったようです。
かささぎがふっと思うのは、高良山の松尾桃青霊神社を勧請してきた岡良山という俳人なども、その周辺の俳人だったのではなかろうか。ということです。浮風は志田野ばの門下、志田やばは八女にも来た事のある有名な俳人で、芭蕉の七部集にも作品を残しています。ということで、これは地域学に属する領域になります。八女の灯篭人形をおこした松延貫嵐とはどうつながっていくのか、そこのところも知りたい。

一人で勝手に駒を三つ進めてしまいました。

つぎは、夏の短句をおねがいします。

じつは、えめさんのブログに偶然夏のタンクで、

きゅうりのほうが多いポテサラ

という句をみました。(ここにはつきませんが。)
そんなふうにもうまるきり関係のない話題をもってきてください。

おつしろう句が恋離れです。地球よりおおきなもの。
それはなんでありましょうか。

かささぎは、この句を恋と愛とのちがい句として認識いたしました。
だから、いろけがない。と感じた。
おおきくて包容力があって安らいでなんでもかんでも包んでしまうようなモノは、恋という概念の対極に位置します。


朧夜の底をゆくなり雁の声  諸九

この句を諸九尼がいつ詠んだのかをまだ知りませんが、その出奔の日を茫茫と回想しているかのようなイメージがわいてくる句です。
恋と旅。
これらは一所定住の封建的なおんなの生と性とに真っ向から解体をせまる、抗いがたい魔力をもったモノでありました。

  


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コメント

地球よりおおきなものの居座りて
は、着想段階では、
地球よりおおきなものの胸破り
でしたが、百千鳥のせーこ句の「鼓動」とのべたつきを避け、胸までは破らずに心に居座る程度で留めた次第です。
人類愛にせよ社会正義(環境だの平和だの核廃絶だの)にせよ、地球規模で思考を巡らすことは多いのですが、地球より大きいとなると、乙的には恋のような気がします。
恋は人類愛や社会正義を超越します。
恋そのものをストレートに表現したつもりなのですが、恋の概念の対極と解釈されてしまうところ、人間の感受性の多様性ですかね。
かささぎと乙とが対極にあることが判明しました。

質問。

杉作さんの句に「恋」という字が出ていたので、「恋」の字が重なるのを避けて作ったのですが、差し支えなかったのでしょうか?
まだ、べたつきだの何だのが今ひとつよくわからない。

ついでに質問。

恋文の「文」に呼応して「メール」句を作ってみたのですが、これはべたつきになるのでしょうか?

同じ面に同じ字を出してはいけないと思うので、変更されると思いますよ。
かささぎ捌きにはよくあること。時々注意をしていなくてはなりません。(私はまったく気づいていなかった。)「文」と「メール」のことはわたしも?
解説ヨロシクね。

メールと恋文。ぜんぜん気づきませんでした。笑

おつしろう恋句、

地球よりおおきなものの居座りて

これはすごい句だなあ。って感心したのだ、ほんとは。だーれもこんなスケールの大きな句出せないし、視点もユニークだし。つぎにいろっぽい句をおけば、この3の位置でもじゅうぶん戦える句だったろう。ただ、かささぎには、ぼんの恋離れがなぜか冒頭で提示されていて、
それがあたまのすみでちらついていたし、おつしろうのこの句は、べつのことばでいうならば、「うちのやどろく」とか「ふるにょうぼう」とか、の普遍名詞で置き換えられる、あたたかくてなんの疑いもなくやすらげる存在、がうかぶ句だとおもえた。
それはです、恋というものとは少し毛色がちがうように感じた。だから、愛とはなんと色気がないのだろう、とかいてしまいました。
愛にも恋にもいろいろあってみんないいのに、そんな批評をしてごめんなさい。
だけども、居座りて句を、
恋ばなれとして置いてみたとき、なんとなくぴたっとおさまるべきところに句がおさまったような気がした。

おつしろうの意見がききたかった。
書いてもらってよくわかりました。
せいこさんの、臍の緒で・・・を余程とろうかともおもったけど、。こんなふうに、さばきがいつでもゆれています。
だけど、おもったとおりをなるべく正直に伝えたいとだけは、念じています。

みなさまも腹蔵なくご意見をどうぞ。
座であれば、その場で侃々諤々いいあえるのですが。

だけど、ほんとうにすごい句をだしてくださいますね。これがわずか一年そこらの人の句とはおもえない。おつしろう、おそるべし。

おなじものを次の句でべつのいいかたで出す。
これは違反ではない。
うちこしであれば、つまり一句おいてそれをやったときに、さわる。となるのです。
これを観音開きの禁といいます。
だけど、だーれもきづかないような式目ふみはずしをやってみたい、連句人であるからには。

恋+旅=出奔

この構図は若い頃からわたしの中に根付いてるもの。30になったばかりのころ。1級下の後輩がまだ幼いこどもを三人残して、5,6歳年下の男性と駆け落ちしました。非難の嵐の中、わたしはといえば、彼女の勇気に目を瞠った。平凡な田舎の主婦を突き動かしたその恋慕という感情がまぶしくて、なりふりかまわぬ激情がうらやましく思えたものでした。
あれから、あの娘、どうしたんだろ?

たぶん、みんなそうだとおもうけど、どこにも居場所がないようにかんじて、このじぶんのすんでいる家にも帰りたくなくて、軽トラにのって山の中をうろうろしたことがある。(そのとき軽トラしかなかったからだけど)

日頃の暮らし。まいにちのくらし。
ひびのくらしはいやでも やってくるから
さくらじまにいったとき、車の中でみんなで吉田拓郎をききましたね。なつかしかった!
だいすきだったな、よくきいていたな。歌詞ぜんぶまだおぼえてた。メジャーじゃない歌も。
胸の奥の奥に「とおくへのあこがれ」みたいな崇高なともいえる思いがある。
それがあるから文芸をしているのだとおもう。


とここでいまごろ、自分の句がおおきくさわっていたことを知る。ちっともきづいていなかった。まさにぼんのごめいさつ!

たから句。
温もりの沁み込まぬよに拳分   たから

この「拳分」というぶっきらぼうな一語のもつ、なんともいえないあじわい。気をゆるせば一気になだれこんでしまうじぶんがいる。それがこわくて、じぶんでじぶんの感情を必死でおさえている。・・・っていうことなんだよね。
これボツにするのにしのびない。
ほんとにみなさんおじょうずです。どうしよう。
きのうのよるからずっとなやみつづけ。

とりあえず。
このままおいておきます。
恋一語の重複問題はおわるまでに片付ける。

蛙が合唱していなさる。

移るですが。
インフルエンザが移らないように。と、なぜ書かれていないのでしょう。日頃目にするのはひらがな表記ばかりです。(まだこだわっている)

おはようございます
蛙↑夕べいくつか作った中にあるのです。
今朝季節を調べましたら「春」なのですね・・がっかり・・
この蛙は田んぼに苗が揃う今からですよね~。

☆ 牛蛙 怒涛のごとく闇を裂き

もうすぐ近くの掘りで2匹でほえはじめます。

まりさんの拳分の解釈。
ふたりのあいだを拳分空けておく。まさにそのような状況をイメージした。これは実に奥深い句だと思った。実はこの句に、もうひとつ意味がある。それは、よく指先なんかの皸や傷に湯が沁みて痛むとき、しみないようにぎゅっと拳つくってお湯につかってなかった?生きるためにわたしたちはいっつも拳を握ってるんですよ、そんなメッセージを受けた気がしたよ。

うんあるある。
指や掌などのことばでは絶対つたわらなくて、コブシをぎゅっと握り締めているからこそつたわるもの。

ほら。こんなにして、座でやっていたら、みんなの意見もきけるのに。
「同字」問題について、杉浦先生の意見をきいてみたいと思っていました。述べてくださるかとどうかはわかりませんが、ちょっと待っていてください。
私が最初に師事していた連句宗匠のポリシーは、「一巻一字」でした。


桜島への旅はおつかれさまでした。
私も長ドライブのときは吉田拓郎さんを聞きます。
ほんとに名曲ばかりですね。
そしてあの詩のほとんどを20代~30代に書かれていますね。
今この年齢で聞くとさらにびしびし響きます。 
あの方はほんとに天才ですね。あのころの若さでたくさんの人生の歌!
数年前にライブに行きました(キンキといっしょに出てあるころです)
そのときのMCで印象に残っているお話があります。
さいしょはいやだったんですって。
しかもご本人の事をキンキの二人がまるで知らなかったのがオドロキだったらしくて、、この僕を知らないの・・みたいな^^
しばらくして光一から若者の服をすすめられて、、着てみたらすごく着心地がよくて、、わかったことがあるって。。
それは「若い子の服を着てみたら若い子の気持ちが分かった!」って。
ライブツアーが始まりますね♪

↑あわてて書いて光一氏に「君」をつけそこないました

かささぎどん、seikoさん、わたしの拙い句の気持ちをそのとおりに、いやそれ以上に深く読み解いてくれて、うれちい。

えめさん。
よしだたくろうの歌ですきなのは、水無し川、落陽、、結婚しようよ。あと、これはなんという歌。

悲しいだろう みんなおなじさ
おんなじ夜をむかえてる
風のなかを ひとり歩けば
枯れ葉が肩でささやくよ
これが自由と言うものかしら
自由になるとさみしいのかい
やっとひとりになれたからって
なみだがでたんじゃこまるのさ
やっぱりぼくは
ひとにもまれて
みんなのなかでいきるのさ

「水無し川」
秀逸な作詞は松本隆でした。↓

まりさん。
まりさんの句はとても繊細です。
まりさんと話していると、少女時代のいろんな想いがつぎつぎとよぎっていく。
それはまりさんがかささぎとおなじくらい背がたかいからかもしれない。
わたしたちは背が高すぎてはみ出していた。
少女時代はそれがコンプレックスでした。
ふりふりレースの服なんて絶対にあわないし。
いつも自分をある一つの枠におさめようとしていたように思います。いつも「でかい」としかいわれなかったから。
中学にはいって、他校の友に、かわいいのになんでぶすっとしてるの。っていわれたことがあります。
えっとおもった。かがみをみて、そうなのかな。とおもった。(笑)
自分を愛せるようになりたかった。
その中学時代は楽しくて、あっというまにすぎた。
色気もなにもなく、笑い転げていた。
就職したころ、やっとコンプレックスから解放された。
電車通勤では、のっぽだといい空気が吸えるので。笑

コンプレックスはとっても大事でした。

ほとんど同じ。びっくりするほど。
今はでかいことはほとんど気にならないけど、もしかしたら英語教室に入っていくとき、私たちって、巨人二人だったりして(笑)。威圧感2倍!

わたしは実母の身長より背が低い。
父も昭和ヒトケタ生まれにしては、175センチと小さい法ではなく、母も159センチ。弟は187センチなのに、この姉は155センチ。中学生のころ、弟からチビ、チビと言われてました。わたしの顔は、160センチの身長につりあう大きさで、ああ、身長があと五センチ大きかったら釣り合いがとれていたのにと今でも思う。笑
大きい人には大きい人のコンプレックスが、チビにはチビのコンプレックスがあるんじゃなあ。

こんにちは
↑歌詞カードを見ましたら「どうしてこんなに悲しいんだろう」でした。
私が古井戸やサンタナを聞いている時弟は、隣の部屋で泉谷さんや拓郎さんを聞いていました。
で時々借りて聞いていました^^♪
その時のLPで好きだったのは「マークⅡ」でしょうか。。

さよならが 言えないで どこまでも歩いたね
街あかりさえ消えて 足音が淋しいよ
わかってくれる ただ一人の君を はなしたくないのに 冷たいこの世界

みつめたら 泣いていた いとおしい君だった
悲しみをこらえてる 傷ついた若い恋
また会うときは 大人になっているだろう
別れたくないのに 冷たいこの世界

年老いた男が 川面を見つめて
時の流れを 知る日が くるだろうか

松本隆さん>>もう、大ファンです
大滝詠一氏南佳孝氏の曲にはかかせませんね。

せいちゃん。
せいちゃんておちびちゃんだったのね。まったくきづかなかった。いつもド迫力ある生き方してるから、そんなふうには見えません。おおきくみえます。
さくらさんも書いてござったけど、おうちのかたがたは、よく短期間に遠方へ何度も行かせてくださいましたね。それはすごい幸せなことだよ。なにを隠そう、せいちゃんが日頃からそんだけの奉仕を家族にしてるから、なのよね。

えめさん。
松本隆、いいよね!!!
あたしもだいすきです。
大滝えいいちもだいすきだった。だけど、ほんものを一度もみたことがない。どんな姿かたちの人かをしりません。
大滝詠一『恋するカレン』↓

私はたくろうさんより陽水だったので、たくろうさんの歌はメジャーなものしかしりません。いい歌が多いですよね。
7月にこうせつさんのライブに主人と行くことになりました。いっしょに「山崎ハコ」が出るんです。結婚する前、よく聞かされてました。とても暗い歌を歌っている人です。どんな人生を歩んでいるんだろうと思っていましたら、実生活は普通のようです。その辺のところ、納得いかないので、じっくり聴いてきます。

ぼん
山崎箱さん前髪おろした長い髪の
こうせつさんは大分にすんでらっしゃるのでしょうか

こんにちは
こうせつさん>>たしか農業をしながら音楽活動されてありますよね。
10年ほど前、「大分のスーパーで見かけた」と知人が言ってました。
やっぱりすぐわかったって☆
ハコさん>>織江の歌が印象に残っています☆さっYouで久しぶりに聞いてみました。。
大滝さんもさっき久しぶりに聞きました。娘達が小さい頃毎日毎日ロングバケイションをかけていたので、彼女達もたぶん歌えます^^
雨のウェンズデーやカナリア諸島、さらばシベリア鉄道、・・^^ ^^ ^^♪

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