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2009年5月 4日 (月)

せいこガーデン

せいこガーデン

オレンジ色のガーベラ、とってもきれい。
うしろの物干しに下がっている網のなかには、なんの葉っぱが入っているだろう。
せいこさんちに初めていきました。
昼から高校時代の友がもうひとり(病院スタッフ)来て、世間話をしました。
いいなあ。せけんばなしって。

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コメント

こうやって見るとステキな庭先に見えるね。
ありがたい。

ノースポ-ルの白い花の奥に覗くマーガレットの色合いはわたしのお気に入りでもあります。いい色が出ました。ありがとう。

せいこさん。蕗のつくだにありがとう。
母がよろこびました。
せいこさんちはうちみたいに古い家をそのまま小屋にして(上記写真の背景がそうですね)、隣に新築の家を建てて住んでいるよ。と、母に言った所、母がそれはいいねえ。って言った。
今日はいい天気でグリンピースを持っていってあげようと思いましたが、ぐずぐずして失念。

私は花の向こうに伏せてある大きなかめにしか目が行きません。

こういうかめは昔は農家にはどこにもあったよね。
米を貯蔵していたと思う。
子供が入ると絶対でてこれないくらい大きくて、いたずらした弟が入れられて大泣きしてた。(今は寡黙なおじさん)
役目を終えたかめはどこの家も置き場に困ったかのようになぜか畑に伏せてある。

都会のアンティークショップでは相当な値段なのに。
高級和風料理屋さんの店先には、これにさくらの枝がどーんと生けられて主役級で構えているのに。


そうですね。

お金とかえられないなにか。だいじなきおくがつまっているんだろうね。うちのうらにもふせられている。

さくらさん、それで連句的にやっぱどうしても書いておきたいことがある。でも今から大学にいくので、帰って余裕があれば河口。この日、せいこさんちにいって、病院スタッフの友が話してくれたこと。

こんにちは
米貯蔵のカメ>>子供時代、大きな大きなカメの中に入れられて、底に残っている米をブリキのバケツにすくって入れ上からのぞいている祖母に渡す役目は私の仕事でした。
祖母も手を伸ばしていたのでけっこう深かったのでしょう。
さくらさんの弟さん、おしおきで入れられたらさぞや恐かったでしょうね
その時は夜だったので天井の裸電球が中を照らしてくれていました。
それはカメの真上にあってその時の灯りを覚えています☆彡

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