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2009年3月 3日 (火)

「イムジン河」と「ポルトガル文」

イムジン河、「パッチギ!」のはとても良かったですね。
主役の青年があの時代の雰囲気をあざやかにまとっていた。
茫洋としていながらいつも何かに餓えていて。

ところで。

先日「あなたになら言える秘密のこと」という映画をみた。
題がタルイのでdvd借りるのはややはずかしいのですが。

これに「ポルトガル文(ぶみ)」という本が出てきます。
なんだろうと気になって調べました。
http://www.ne.jp/asahi/fuse/abraham/europe/europe-south/portugal/po-letter/po-letter.htm

最後の場面の浅黄色のキッチン。
これだけでも見る価値があります。

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