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2009年2月25日 (水)

車検切れの車に乗って

気付いたときには車検切れで一日過ぎていた。
でもどうしても今日中に病院に行かなければいけない。
さんざん迷った揚句、その車ででかけることにし、ひやひやしながら
久留米駅近くのクリニックに行き、薬をもらってくる。
その帰り道。
ここを右に曲がると青果市場のある通り、背後は西鉄久留米駅通り。
赤信号になっても直進車が絶えず、とても怖い。
前を堀川おばばバスが通っていたから、くっついていった。
このバスが昔から藤山線を通っていたバスでしょうか。
としたら、なつかしーい。八女から天神まで朝五時半起きで通勤していた頃、利用してた。
西鉄バスにもお世話になったけど、地元堀川バスにもお世話になりました。
高校時代はスクールバスにも乗っていましたし。
軟弱だったので、自転車通学はしませんでした。
息子は自転車であの胸つきはっちょうの坂を漕いで通学しました。
ところで。藤山線、いつになったらもっと道が広くなるのだろう。
と思っていましたが、だいぶ今工事が進んできました。
完成まであとちょっとみたい。
狭い通りを、バスの車体を樹木で擦りながら走っていました。

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コメント

堀川バスって慰安旅行には良く乗せていただきました。
確か八女のバス会社でしたが、何かありましたか?

さくらさん
こないださくらさんの夢をみました
会ったことないのに何故か解るとこが不思議だった
ウエストにベルトつきの紺色の半そでワンピースだった

堀川バスは今も頑張っています

過去の透視術を持ってるの?
そのワンピースをお見せしたいほどです。
紺の半袖ワンピースに、紺と白の細かいストライプでベルトを作ってもらいました。
そのストライプ柄で、襟ぐりと袖口に縁取りをしてもらいました。
デザインをこのように指定して仕立ててもらいました。

新大阪-鹿児島間を直通で結ぶ新幹線の名前が決まりました。「さくら」だそうです。

乙さん、さくらさん。

わたしも夕方のニュースで、新幹線の名前が「さくら」に決まったのを見て、すぐ、さくらさんを思った。でも、かささぎどんと違って、顔がわからない人の夢はみたことない。笑
紺色のワンピースのイメージ、わかります。
さくらさんの写真に出てくる、女児用ワンピやストライプの木綿のワンピ。清楚できちんとしたイメージ。さくらさんって、きっとそんな女性だと思う。ぞろぶくスカートは決して履かない。ぞろぶくスカート崇拝者のわたしとは、対照的だね、きっと。

 堀川バスって、八女に本社があったのか!そういや、小学校から高校まで、バス旅行と言えばほとんど堀川バスで、その理由は西鉄バスより安いからと聞いたこともあるけど、真偽のほどはわかりまへん。
 浪人生の頃、西鉄久留米駅と一丁田の間ぐらいにあった堀川バスの営業所みたいなところで、バス掃除のバイトをやったことあるな。昔は久留米市内も、今よりは堀川バスが走っていたような気がする。 
 というわけで、今朝堀川バスで検索してみたら、ヤフオクに新型のバスとボンネットバスの、チョロQセットが出ていた。1200円、買おうかなと思って迷いつつ、昼間職場でもう1度見たら、既に売れていて、惜しいような、どうでもいいような気分に。ボンネットバスが走っていた記憶はかすかにあるけど、みなさんどうですか?

あります。みたことあった。あの色独特だし、むかしは野暮天ぽく思えたけど、この年になるとセピア色とかキャラメル色とかとおなじ暮色なんだ。いい色。
それと今朝厠でjafのおたよりを読んでいたら、最後の頁にカンカンに入った働く車のちょろキューセットが載っていた。ほしくなったけど、六千円もするので、思いとどまった。じっさいにいろんな部品が動くって書いてあったから、さぞや楽しかろうと思った。

せいこさん。わたしはさくらさんのお写真を拝見したことがある。高橋甲四郎先生が見せてくださった。正統派のクラシックな美人でした。
ある医院の窓口勤務だったころ、失礼のないよう患者さんの似顔絵を描いて名前を覚えた。ある上品な欝の婦人が、医院にカシミヤの毛布を寄付してくださったり、おいしいケーキを差し入れしてくださったり、フランス焼き菓子の作り方を教えてくださったりしてたのですけど、その人のお顔、今も浮かぶときがある。亡くなられていると思う。残像力、強し。

こんばんわ
堀川バス>>通学や社会科見学、修学旅行、などなどたくさんお世話になりました^^
今は宅配などで個人の荷物が運ばれますが、昔はよく、バス停の切符とかを売ってる商店のおばちゃんが数個の小荷物を運転手さんに預けてありましたね。そして山手や途中のバス停まで運ばれていたんだと思います。
ほんとに日々の生活に密着した交通手段でしたね☆彡

堀川バスには格安の日帰りバスツアーが時々出る。前の職場にいるとき、5~6人で利用していた。温泉入浴付きで、¥3980 昼食も食べきれないほどあります。おみやげを特別買わされたりということもなく、気軽に行けます。良心的です。

かささぎさん
さくらさんの夢、みられたんですか!
彼女はイメージどおり、素敵な女性です。
甲四郎先生の写真も、そうだったでしょ。
背もたかくすらっとしていてよかおなごしっていうのかな。
方言の使い方も最近忘れかけています。

耳がかゆいなぁと思っていたらさんざんうわさされよったですね。
紺白グレーの世界から脱皮して紫ピンクオレンジ黄色と何でも挑戦しようと思っています。
ひめのさんが見たという写真も霜降りグレーのじみーなジャケット着ていたと思います。
甲四郎先生がエッセイの受賞でもらわれた大きな花束を、飛行機に乗せて持って帰れないからと私がもらい受けに行ったホテルで撮った写真です。
どこまでも花が付きまといます。

ハンドルネームの「さくら」は、東京の桜の花を撮ったことがカメラの始まりだったので安易につけた名前ですがもう8年ぐらい使っています。
寝台列車の「さくら」は九州までの往復に何度か乗ったと思いますが、今度は新幹線に受け継がれたんですね。

そうです、そしてペットの牝のなづけの第二位でもある。さくら。社犬とおなじ名。で、今日車検がおわりました。よかった。
エメさんへ。
エメさんの書かれたことを読むと、すぐ伝票に細い針金が結んであった荷物にくっつけるのを連想しました。なつかしかです。
思い出って、そんな具体的なモノ一つで、どっとあふれでてくるものなのですね。

荷札ですね♪
国鉄の荷預かり窓口に大きな荷札をつけた荷物をよくお願いに行ったものです。
それには相手の住所とこちらの住所を書きました。
ついこのあいだのような気がしますが、まさに昭和時代の話ですね☆彡
車検がすんでよかったですね。 落ち着いて運転できるでしょう
最近は何をかけながらの運転でしょう~。 当方は季節はずれなチューブでした^^

その昔、上京したときの引越し荷物は、国鉄でチッキで送りました。
あの荷札と同じ構造の紙と針金は、今も、大災害時に患者を重症度別に仕分ける(トリアージといいます)時に、患者に括り付けるのに用います。ちっとやそっとでは外れないので重宝します。

私の職場では棚卸しの時に使います。丸巻の布地が何メートルのこっているかをはかって、荷札に記入するのです。
乙さんとは反対に、棚卸しが済んだ後はずしていくのですが、外れなくて、てこずります。

チッキという言葉を遠い記憶から思い出しました☆
トリアージという言葉は初めて知りました☆
棚卸しの時にも活用されるのですね☆
なるほど~☆☆☆ 
私はたまのフリマに値段を書いてぶらさげます。
色んな方面に今でも活躍してますね~

荷札、このごろまで引き出しにありました。
チッキとはどんな意味なんでしょうね。
確か旅行する時切符を見せて頼んでなかったですか?
大きな荒縄で手際よくきゅっと締めて荷物を作ってくれました。元海軍で国鉄勤務だったおじが。
紐を結ぶとかものたたむとか整理整頓とか軍人だった人はものすごく綺麗です。
いつ船が沈んでも敏速に身の始末をして逃げられるような訓練をしているからです。
漂流してるところに縄はしごを投げてもらった時、しっかりつかまって助かる訓練までしています。
命を粗末にしたかの様な言い伝えがありますがけしてそんなことはありません。
わずかな水で軍服を真っ白に洗うことまで叩き込まれているので身ぎれいにします。
今でも自分の下着はお風呂に入った時自分で洗うおじいさんも居ます。
戦後教育の人のほうが全然だらしないです。

話がそれまして。

友人に自衛隊関係者がいるのですが、(すでに退職されてます。)バーベキューにおよばれしたとき目を見張りました。火おこしから設営、その他てきぱきとお父さんがするのです。うちでは考えられないのでびっくりしました。
でも、家に入ったら何もしないんですって。それもおかしいよね。自衛隊訓練は厳しそうですね。それよりも厳しいのが、久留米の「梅林寺」での修行だそうです。新入社員教育が時々行われるそうですが、皆帰りたがるそうです。

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