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2008年9月16日 (火)

朝顔

朝顔

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コメント

英語で作る俳句  見てみました。なんかようわからんやった。わたしには遠い先の話のようです。極端に、単語一つではいくをいみするものがでてきた。・・とあったのには驚いた。単語一つではいくらなんでも無謀だよね。季語も海外の人には無理なとこがあるよね。日本人でよかった。

ぼん。きのうの椎窓先生のお話で、一番心に残ったのは、「こどもたちに自然から人生をくみとる力を」 ということばでした。いいお話でしたよ。
英語俳句にあちらの人がなにを求めているのか聞いたことないけど、きっと同じ事じゃないのかな。
たった一つのことばから何か強烈なイメージを喚起されることはいつもある。文法や単語の使い方がへんでも、俳句であれば、むしろそのほうがプラスに働きそうな気がする。だから、間違いなんてぜんぜん気にしない、今日の一句よんでみよう。朝顔詠んだことなかったな。英語でもーにんぐふぇいす?ちがう、もーにんぐろーうぃ。あぜいりぁはつつじ。

an autumn morning glory,
now is the time
to lift up your head
from the reliable azalea

(訳?)
朝顔のツツジ床より首を出し


おつしろはん。へたな英語俳句をさらにひどいものにすべくご協力かたじけないっす。なんのいみもない報告句。めんぼくない。
読んだばかりのキング牧師の演説の一節、
Now is the time to~なんたらかんたらってのをつかってみたくてたまんなかっただよ。そんだけじゃ。ごめんごめん。

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