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2008年9月12日 (金)

a gift

(前略中略、そして最後の段)

Friends, you and me... 友達。あなたとわたし。
 
You brought another friend ...あなたが一人連れてくる。

And then there were 3  すると三人になり

We started our group...わたしたちは仲間になる。

Our circle of friends...ともだちの輪ができる。

And like that circle...そうしてこの輪っかみたいに

There is no beginning or end...始まりも終わりもない。

Yesterday is history. きのうは過去。

Tomorrow is mystery. あしたはなぞ。

Today is a  gift. 今日の日は神様からの贈り物。

  Ereanor Roosevelt エレノア・ルーズヴェルト

http://www005.upp.so-net.ne.jp/babylove/gift.htm

この最後の三行に注目!!

息子の先生が暑中お伺いを下さっていたのを、馬鹿母のわたしは読んでしまいました。この三行の末尾に添えられた一行。

That is why it is called the present. 
だから今日はプレゼント(いま)って呼ばれるんだ。

これ、映画『カンフーパンダ』に出てくるせりふなのだって。
ほら。だんだん映画を見に行きたくなる。まだ上映されているかな。

時事ニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn/20080911/20080911-00000048-jnn-int.html
かの国の政治は活気があるなあ。

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コメント

Yesterdayもgiftかも。この歌が好きだった。

YESTERDAY ONCE MORE(1973年)
若い頃、よくラジオを聞いて、好きな歌を待っていた。
When I was young
I'd listen to the radio
Waitin' for my favorite songs
それらの歌がかかると、私は一緒に歌った。それは私をニコニコさせた。幸せな時間だった。
When they played I'd sing along
It made me smile
Those were such happy times
それほど昔のことじゃないのに、それらの歌がどこへ行ってしまったのかが気になってしまう。
And not so long ago
How I wondered where they'd gone
だけどそれらは舞い戻ってきた。久しく会わなかった友だちのように。
But they're back again
Just like a long lost friend
どの歌も私は大好き
All the songs I loved so well
シャラララのひとつひとつ、ウォウ・ウォウのひとつひとつが今なお輝いている。
Every Sha-la-la-la
Every Wo-o-wo-o
Still shines
歌い始めのシング・ア・リング・ア・リングのひとつひとつもとても素敵
Every shing-a-ling-a-ling
That they're startin' to sing
So fine
歌詞が彼が彼女を失恋させるくだりになると本当に私は泣きたくなってしまう
When they get to the part
Where he's breakin' her heart
It can really make me cry
ちょうどあの頃のように。過ぎ去った日がもう一度やってくる。
Just like before
It's yesterday once more
過ぎ去った年月や楽しかった時を振り返ると、あまりにも変わってしまった今日のことが悲しく思える。
Lookin' back on how it was
In years gone by
And the good times that I had
Makes today seem rather sad
So much has changed
私が当時よく歌っていたのは愛の歌で、その世界のひとつひとつを覚えていた。
It was songs of love that
I would sing to then
And I'd memorize each world
これらの懐かしいメロディは、年月を溶かし去ったかのように、今でも私に快く響く。
Those old melodies
Still sound so good to me
As they melt the years away
最高の思い出ばかりが鮮明に蘇る。泣きたくなるものもある。
All my best memories
Come back clearly to me
Some can even make me cry
ちょうどあの頃のように。過ぎ去った日がもう一度やってくる。
Just like before
It's yesterday once more

この歌なら歌えるという人は多いんじゃないでしょうか。
十九のころ。
カーペンターズは永遠です。
カーペンターズを聞いて、オリビアニュートンジョンも好きで、アガサ・クリスティーのミステリーを狂ったように読んでいたっけな。

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