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2008年5月28日 (水)

朴の花

朴の花
朴の花
朴の花

午後から医大病院近くのモデルハウス展示場へ請求書の書き方を教えてもらいに行きました。○○工務店の事務所がモデルハウスなかの一つにあります。三度目ですが人が住んでない家というのは、生活臭など邪魔なものがなにもなく、とてもいいきもち。ひろさてきにはうちとおなじくらいだなあと思いつつ、いろいろ想像してみました。
んが、ちらかし屋のわたしがいる一週間後に思いが至った時点で、××・・やーめた。値段きいてもひるまなかったけどもね。笑

朴の花が窓からみえたので、業者の建築士が携帯電話に出ている隙に写しました。でもこれ、朴じゃなくて、タイサンボクかも。

なんど聞いてもよくわからないのです、ここの請求書の書き方。
一件ごとの発注書と請求用紙が郵送で予め早くに送付されてくるのですが、事務局はフィリピンにあるそうで、そこから送られてくるのだそうです。それがむづかしくて、ああわかんない。金額は少ないのに何度も書き方を習いに来る羽目になる。

そういえばこの工務店、昨夏岐阜に行ったときも、目につきました。
長男がちょっとだけ岐阜にしゅうしょくしてたんです。

※この日、やっと査察が入る。無事終了です。ほっ。

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コメント

お疲れ様でした。私が以前勤めていたところも、会計の監査がある前は異常にぴりぴりしていて、右を左に、左を右にというような事をしていました。終われば緊張が解けて、下請けの私たちまでほっと一息と言うような具合でした。ほんとうにおつかれさまでした。

ぼんありがとう。
去年は事務所にだれもいないときにいきなり見えてあわてましたが、ことしはまちかねていたころにやっとみえました。

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