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2008年4月 9日 (水)

ましん対策

乙四郎の一本勝ち。

勝負する前からのび太くんの勝ちだった。
えへらえへらしてたら勝負する気にはならないもの。
乙四郎の大學の入学式、西日本新聞報道、最初の記事とはトーンが明らかに違っていました。好意的になってた。すごいもんだなあっておもった。

いまだに大學のなまえをおぼえきれません。うちのよかむすこ(ばかむすこあらため)がいうには、入学式でえむしんぶんの記者から、どうしてこの学校を知ったのかを聞かれたそうな。(で、あんたなんて答えた。)親からすすめられたてゆうた。そりゃそうだけど、自分なら恥ずかしくてそんなことはいわない。子は新宮の大學に復学することを決めてたのですが、どうも今一気がのらなかった親は、ふと目にとまった乙四郎の大學の何次目かの追加募集にぎりぎりで応募、間に合ったというわけです。うざい母のいうことには絶対従わない子が、父までもがここへ行ったほうがよくないかといったので、素直に聞きました。うちの子はみな、父に従順です。笑

大學への提出書類のなかに、抗体検査結果調べみたいなのがありました。各種伝染病についてこどものときに受けた予防接種の記録を書くのです。ましんとかいろいろ。母子手帳を出してみると、受けてましたね、ほとんど。注射ひとつ受けさせるのもたいへんな苦労でしたよね、世のお母様がた。

連句に付き合ってくださってる「連句誌れぎおん」同人で北海道教育大学副学長の杉浦教授のブログを今朝のぞいたら、麻しん患者が入学生にいて、新学期早々大わらわになったことがかかれています。知りませんでしたが、ほんとにはやってるのです。

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コメント

その、えむしんぶんの記事です。
これも好意的に扱ってもらってます。

http://mainichi.jp/area/fukuoka/archive/news/2008/04/08/20080408ddlk40040471000c.html

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