無料ブログはココログ

« 山さんのこと | トップページ | 子犬 »

2008年2月23日 (土)

小鳥来る

小鳥来る
小鳥来る
小鳥来る

目白捕り大の男が集まつて    恭子

http://www.geocities.jp/km_vmax/12masa.html

(そうは問屋がおろしません。鳥は賢いです。一度かかるも逃げてしまいました。これがほんとのとりにがすというんでしょうかね。)

« 山さんのこと | トップページ | 子犬 »

コメント

これ、すごいと思わない?
久留米の写真屋さん。
http://vangino.exblog.jp/8263935/

さくらさん、、ありがとう!!
この二枚目くらいにある目白、毛があちこち抜けてて警戒心が強く一人ぽっちって鳥は、大陸生れのかたがたがとらえようとなさってた鳥かもしれませんね。よかったなあ、おまえ。ぶじだったんだね。

え?
会社の方が餌付けしてるとか、そんな平和な話じゃなくて、大陸生まれの方々が捕まえる?
大人がめじろ捕まえてどうしようというの?

いや、ほんと小鳥はかわいいです。

雀は食べようって言ってた(!)けど、目白は鑑賞用にほしかったみたい。じっさい昔は鳥もちから作ってたんだそうです。
子供時代への郷愁でしょう。
還暦で動物を沢山飼い始められた。愛情深い育て方。きれい好きで毎朝鶏舎を洗ってお世話なさいます。傷ついた鳩を手当てして大丈夫ってとこで野生に戻されたら、帰巣本能で戻ってくる。雀もきて賑やかです。「中国には鳥はおらんのて」「なし」「とってたべるんて」「へえー」・・

先々週の日曜日だったと思う。主人の目の前で鳥が激しく家の壁にぶつかって落ちてきたんだと。どうも雉のひな鳥みたいだと母と話をして、早速毛をむしり、冷蔵庫に保管してあった。何も知らない私は外から帰ってきて冷蔵庫を開けてびっくり。夕飯に食べるからとさばいてた。私はいやいやながら、塩こしょうして焼き鳥にした。南無まいだあ。食した主人は・・・固くて食べられんと一言言って・・・小鳥はあえなく捨てられたのでした。ばちがあたるかもしれん。

ううをわっ!
むうう・・・むむむ。
はひふへほーどぼどぼどぼ。

おもしろいねぇ。
たまらん!

鳥の写真を撮るために、ひがな一日公園でじーっと鳥がやってくるのを待ってる、高価なカメラを持ってるおじさん連中もいるかと思えば、鳥ひとつとっても関わり方が多種多様。

喰うのが悪いとはぜんぜん言ってないよ。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 小鳥来る:

« 山さんのこと | トップページ | 子犬 »

最近のトラックバック

2020年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31