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2007年9月 4日 (火)

水天宮

水天宮

下方の数人は写真撮影をしているのです。
水天宮

ここの狛犬、厳格だが可愛い+おとぼけ味もあるというリッチテイスト。水天宮2 に後ろ姿もあります。ヘアスタイルがスフィンクスです。
水天宮

境内のまんなかにある招霊(オガタマ)の樹。いやでも目につきます。2 に、アップ撮影があります。

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コメント

境内の石垣の下がすぐ川って言うのがいいなぁと思う水天宮。
ここの境内を流れる涼風は最高です。

子供のころ行った、ここのお祭りで「うみほうづき」
を売っていた風景は懐かしい。
二度とみられない「うみほうづき」

ここにも空母「千歳」慰霊碑が、篠山城址には、陸軍一敢闘したと言われる『龍兵団』(ビルマで戦闘)の慰霊碑があります。
意図した写真と違ったコメントしてすみません。

ただいま帰りました。
昼休みに社務所に花火大会の雑踏警備代金の集金に行ってきた。いただいたのは小切手でした。
ここへくるのは二度目です。小学低学年のころ、書き方大会で一度来たことがあっただけ。
車を運転して行くと、きちんと位置がわかります。六つ門をとにかくまっすぐいけばいいのだった。このしごとはすることが多岐にわたるけど、現場へ届け物するのはたのしい。道を覚えるからです。それと、意外なところの意外な裏側がみれるのもいいです。

さくらさんは、花火を河のあっちがわからみていたんじゃないですか。うみほおずきってなあに。
きいたことはありますが、みたことはないです。
水天宮の境内のまんなかにでんとある古い大樹は、オガタマの木でした。たしか招霊と書かなかったでしょうか。ちかづくと、声がしてきそうでした。
慰霊碑のこと、はじめてしりました。今度行ったら、みてこよう。ありがとうございました。

写真の腕がだいぶ上がってきたな。これもさくらさんの影響かな(笑)難しい能書きはいつもスルーしているが、職場の話題やこうやって、時々アップする写真には目を留めているよ。

いつも熱いひめどんはそれなりの魅力があるけど、人っていうのはずっと同じじゃ居られないのも事実。そんな煩わしさに嫌気も差すもんだ。だけどね、どこかで信じて繋がっていればそれでいいと思う。

元気で生きてるから大丈夫だよん。あはは!

そうそう。ばどさんをおもいだしよったっちゃん。ちょうどのご登場、ありがとさんにござんす。
なんかなあ分る気がすんだよね。飽きるっていうかさ、いつまでもおなじまんまじゃいたくないっての。会社の景気はどうですか。七月は忙しかったですね。きっと選挙のせいで公共事業前倒しだったんじゃないのかな。ふつうは九月ころからいそがしくなってゆくシーズンに入るんだって。
ばどさん。のんだくれ博徒復活したら告知してちょ。

budさんが言うとおり、一番上の写真なんか水天宮の境内のよさを切り取ったいいアングルです。

うみほうづき知らんね?
これがねぇ、胸がきゅんとなるような懐かしいもの。
もう二度と見られないと思ってたうみほうづきがネットであったとよ。(名前にリンク)
海藻の袋のようなもので中が空洞になっていて、小さな穴が開いているのでその穴を唇に当ててぐーって鳴らすわけよ。
小さな金魚のようなかわいい形で2センチくらい、赤や黄色、洗面器に水をはって浮かべて売っていた。
昔は水天宮に行く事はディズニーランドに行くくらい楽しみだったもんね。
私にとっては、水天宮=うみほうづきです。
私とhimenoさんは10歳ぐらいちがうから、この話題、お母さんに聞いてみてね。

budさん元気、安心しました。

いなせなおねいさんのうしろ姿の写真がある、海ほうづきの記事、なるほどでした。洗って乾かせば、また来年も使えますって。わらいました。
うちの母はしらんでしょう。八女市と八女郡の一部しか知らんとおもうな。外国へいきなっせといっても行かん人だし、花火大会とか人が多いから行こうとしないもの。笑

ばどさん、どっかで元気ならいいや。

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