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2007年6月20日 (水)

お弁当

お弁当

お昼、お弁当箱をひらくとわりと色がきれいでしたので、一枚撮りました。ごはんの上にちりめんじゃことかつおぶしの醤油がけとキンピラゴボウをおいて、まんなかに小梅。

おかずは、みりんと薄口醤油のたまごやき、自家製ピーマン炒め、セロリ、巨峰ふたつぶ、自家製みにとまと、ウインナ、あとは鶏肉の甘酢揚げ、リンゴスライス入り。どれもおいしかったです。

先月そういえば、むすめが博多からひょっこり帰ったんです。そのときのカッコは、よれよれジーンズ、中古のよれよれアロハシャツ、それに毛糸の帽子!!なしてあんたはいつもそうみょーなカッコばしとるん!!って尋ねたら、きれいな女の子っぽいカッコをすると、おとこどもがよってくるからだと。言ってくれますねえ。笑

それはともかく、むすめはちゅうくらいおおきな病院の調理師をしておりますが、そこでお年寄りむけにおかゆを作っておるとき、左腕におかゆが飛んできて、火傷を負っていました。病院だし、手当はしてもらえたみたいですが、日焼をしたら、大きなあとがのこりそうでした。本人は、顔じゃないから・・と気にもしてないのが親に似て鈍感というか。

むすめは、わがままだけども、とてもやさしいし、よく働きます。帰ってきたら、料理をやってくれる。さすがに味付けも材料の切り方もプロです。

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コメント

キャラ弁じゃなさそうだけど、きれいじゃないですか。

ほいほい。きれいかとです。仕切りはアルミはくですが、越境の自由に苦しめられております。

ホエ~ッ。強固はんをある意味、見直したわい。
あんたはんだけは、どう転んでも家庭的ではないおなごしと思いよりました。料理もきっとテキトーなんだろと。勝手にイメージつくって。いや、どう見ても、わてのほうが家庭的やろ?まじで。
料理はセンスだと思う。料理のセンスがある人は、どう生きても自分なりのセンスがある人だと。
そっか。キミには文言のセンスだけじゃなく、料理のセンスも与えてたのか、神は。

へこひいきすんなよ、神。
わたしにも料理のセンスをくださいっ。神よ。

オイオイ、へこひいきになってるよ。
へこひいき。
ま、いっか、これもウケねらいってことで。

せいこはん。どうもどうも。ほめてくれんでもいいから、三年四組の名簿、いつか教えてくれ。笑
(ブンからそれいわれたけど、アルバムどこいったやら。連絡先を調べよといわれてもなあ。あのおおきいアルバムには載ってないのかな。わてひとりで調べるの?他には?)
せいこ。私は家庭的じゃない、というの、そう見えたろうね。家にはずっと誰よりも居たけど。

追伸:
へこで思い出したよ。
高良山にへこかき祭ってあったの、知ってる。6月1,2日。還暦の男が赤ふんどしでみぞぎに上るのだそうです。で、一句。
 目に青葉へこかき祭赤幟

サービス精神旺盛やんけん、30日の集合会までに名簿を打ち込んでおこうと思ってるところです。
3年2組だけはできました。わたしとツネコが担当だから。今はボンがいる1組ば打ちよります。
その次は4組にします。できたら、ファックスしるか、メールで送るよ、添付ファイルでね。
メールアドレスばおしえちゃり、いつか。

おおありがとうありがとお。ともよー夕日に向って走れ。
三十日また行けない。ごめんよ。
妙子ちゃんも用があるっていってた。
ご、ごめん、ごめん。
せいこさまとぼんとつねこさまには、あたまがあがりません。ぶんにも。
メールってパソコンのでいいのかな。この名前のとこに入れてます。よろしくおたのみいたしやす。

どうもわからんのは、メールアドレスをオモテにだしてなくても、ちゃんと人からとどくのはなぜ。考えてもわからない。そういうことですから、どこかを押せばたぶんオッケイだとおもいます。

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