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2007年4月13日 (金)

これが八起のアイスだ!

これが八起のアイスだ!

えーっと、これはきのうです。(今日は春の嵐のようなひどいお天気でしたが、昨日はいいお天気でした。)勤め先でちょっとした移動があり、向き合って知らないおじさんとおひるをたべるのがくつうで外食しました。久し振りのゆめタウンでありまする。食べながら外を見ていると、若いママたちがおしゃべりに夢中でした。そのかたわらであかんぼうがいっときもじっとしてなくて、もぞもぞ動き回ってました。これはテーブルの上に乗っておかしを叩いているところ。このあと、かれはじべたに降りて、ちらばっていたおかしをつまんでは食べていましたが、ママは気付いてないだろうな。ともだちとお話中だったから。わんぱくでもいい。たくましくそだってほしい。笑
これが八起のアイスだ!

筑後川をはさんで、あちらが、宮ノ陣です。

これが八起のアイスだ!

いつか、さくらさんのデジカメ日記でご紹介の八起のアイスキャンデーをたまたま営業のえむさんがパチンコで勝ったと言って、みんなに買ってきてくれました。「おお!」これがそうなの!!という感激で、ついかぶりつく前に記念写真をとらせていただきました。本望であります。あずき味。妙にさっぱりとしたなつかしい味でした。↓さくらさんの紹介記事。http://blog.goo.ne.jp/ssj19430903/e/e5a856daaff9e69fba0c7049b233dab5

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コメント

いいなぁ、こういう目線がhimenoファンになるんだぁ。

私が告知したキャンディー、意外と早くhimenoさんの口へ入りましたね。
私が高校生の頃と全く同じ形、あのころ確か20円だったと思います。

さくらさん。この形は工夫してありますね。対角線を結んで斜めに棒を通してある。ふつうは真ん中にすなおに棒ってあるのですよね。たとえば、久留米が生んだ唯一のアイス銘菓ともいうべき、アイスまんじゅう(マルナガ製菓?)。あれはさくらのはなみたいなかたちの真ん中に棒があって、そのまわりをあんこがとりまき、さいごにバニラアイスがついてる。すきです。むかし、50円だったけど、いま100円だよね。あと、鹿児島のしろくまもおいしい。これからアイスのシーズンですね。
(値段、バニラとあずきが80円。チョコとかは100円だそうです。)

久留米のアイスまんじゅうのこと書こうかと思ったんですよ。
あれ、おいしいです。小豆がたっぷり入ってボリュームあるのにぺろっと食べてしまう美味しさです。

これがですね、一昨年まで、どこのコンビニにも大幅に面積とって積んであって、いつも一番先に売れていました。
おー、久留米のアイス、出世したなぁ・・・と思っていたら、昨年からすっかり姿を消して一個も売ってない。どういうわけなんでしょ。
とにかく九州の食べ物は一番美味しいのに、東京でメジャーにならないんです。
メジャーになったのラーメンくらいではないでしょうか。
九州の人は、全国展開したくないのではないかと思ってしまいます。

たかがアイス、されどアイスですね。
八起のアイスはいまだ、お目にもかかっていなければ、もちろん食したこともない。口当たりがよさそうなアイスですね。素朴な味なのでしょう。食べてみたい。
で、アイスまんじゅう。これは、わたしの定番アイス。ときに、むしょうに食べたくなるのがこのアイスだよ。

無性に食べたくなるアイス、その通りです。
アイスまんじゅう。
ネーミングがすごい。

つかれた。
片付けがたいへんです。これまでさぼってたのでこの際、たくさん捨てる羽目になりました。五年くらいかかりそう。おまえんとこの三分の一はゴミだ!と夫が断言した。その代表がわたくしだったりして。トホホ・・
アイスまんじゅうはおいしいよね。徳用箱の五個入りを買ってきてるとすぐになくなります。さいきん、年のせいか生クリームどっさりがだめで、和菓子のほうが口にもおなかにも合うようになりました。

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