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2007年3月13日 (火)

鳥類センター裏

鳥類センター裏

今日も十時半から一時ころまで現場仕事でした。鳥類センターはどこかと言うとですね。えーと、あそこらへんです。競技場があって遊園地があって、青少年科学館だったっけ、ほらプラネタリウムがみれるところ。そこらへんにありまする。町の名は櫛原だったかも。

少し坂になった三叉路にたって、坂下の川のうえに架かる橋が壊されてなくなっているので、通行止めだということを進入してくる人や車に教えるしごとでした。が、しかし。またまた暇でした。だあれも来てくれないの。たいくつ。下を見ていたら、こういう金目のものが目にはいりました。笑(まんなかの十字は、久留米の米の文字です。)とってったらいけません。

鳥類センター裏

これはちいさな止水栓。そのまたちいさい隙間にちいさな草がびっちり生えておった。ぐっときた。手前の行儀のいいつま先はわがはいのバスシュー。息子のを借りた。

鳥類センター裏

鳥類センターでは今日、幼稚園のよいこたちが遠足にきていました。それが坂の上からみえましたが、写真にはうつりませんでした。かすかに遠方に観覧車がみえます。川の上の橋梁工事、今月いっぱいはかかりそうでした。

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コメント

鳥類センターって宮の陣か櫛原付近でしょ?

さくらさん。鳥類センターは合川町付近ですよ。陸上競技場とか、百年公園とかが近くにあります。私たちが子供の頃から、この鳥類センターだけはありましたね。
なつかしい記憶に、三本松公園?かなんかに孔雀が飼われてませんでした?文化街の近くの公園に?父親が初めて連れて行ってくれたところだったと思う、よく覚えてないけど。

今、散々久留米の地図ば見てきました。

懐かしい三本松公園、小頭町公園、ちゃんとあるじゃないですか?

三本松公園には、1、2羽だけ孔雀がおりましたですね。
わざわざそれを見に行きよったですね。

文化街の眼鏡屋さんで、初めてめがねを作り、コンタクトレンズも散々作りました。
文化街を抜けると金文堂書店がありました。

百年公園だのスポーツセンターだのは、割と最近出来たんじゃ?全然知りません。
ゆめタウンというのもそこら辺のようですね。
ゆめタウンは、佐賀にも出来とるでしょ?
こういう事はネットで耳が肥えて、そっちに住んどる人より詳しかったりして、実家のもんを驚かせられます。
大興善寺のつつじ開花情報なども、ライブで見せてくれるので、私が鳥栖の母に教えます。なんという文明の発達でしょ。

合川町と言うたら、岩田屋の向こうのほう
(井筒屋側から見て)に位置すると記憶してました。
もっとも私が久留米で働いてた時代は、岩田屋はなく、デパートは井筒屋だけでした。

西鉄駅の前辺りから脇へ入ったところに、寺町というところがあり、久留米がすりの井上なんとかさんのお墓がありますが、その辺りがデートの思い出の場所。
あと好きな場所は、久留米大学医学部付近、篠山城址、ブリジストン、明善高校付近。
久留米談義はいくらでも出てきます。

既製服の件ですが、当時スーツ、コート、スカートはもちろん、ブラウスまで生地を買って仕立て屋さんで作ってもらっていたんですよ。信じられないでしょ。
久留米には生地屋さんが結構あって、そこで仕立てを頼んだり、生地だけ買って気に入った仕立て屋さんに持って行きました。
会社の慰安旅行前には、みんな一着作っていました。
出来上がりをわくわくして待ったもんです。

すみません、ついつい熱くなりまして。


三本松公園は街路公園みたいになって残っています。小頭町公園の桜は見事ですよ。ここ数年は行ってませんが、かなりの本数がありました。
そして懐かしい金文堂書店本店ですね。これは今、とってもおしゃれなレストランになっていますよ。金文堂の建物を生かしたレトロな雰囲気とこじゃれた料理で女性客がおおいです。その近くに20階建ての細長い久留米市役所がで~んと建ってます。
卸問屋街ですね。生地屋さんが多かった。久留米絣もこの辺の老舗が扱ってあったわ。問屋街もさみしくなりました。

すみません。こっちまで熱くなってしまいました。笑

そこのレストラン、私も行きました。四年くらい前になるかな。南中の友達四人と。料理はいまいちでしたね。フラボンのほうがおいしいじゃん。なんてね。(フラボンは八女市唯一の西洋料理やさん。かな?)
井上でんのお墓ってそげなとこにあったんね。へえ。あそこらへんには、おでん煎餅のお店があるよね。それにしても、初デートってひびき、いいですね。せいこチャンの歌とか思い出したりして。せいこはせいこでも松田聖子ね。あなたって手もにぎらない、ってやつですが。

あ、金文堂てそういえば石造りの洋風建物でしたね。
ふーん、レストランにね。

たしか、きんぶんどうは、詩人、故・川崎洋先生のおとうさまの家じゃなかったっけ。

えっ?そうなの?
有名どころでは、金文堂書店の娘が、かのチェッカーズのボーカルだった郁弥の奥さんだってことだったのではないかと。うろ覚えの芸能ニュースでごめん。

そうそう、寺町はよかとこです。今も昔のままの町並み家並みが残っています。中学んときの先生があのへんに住んでおられる。訪ねたくなってきたなあ。

金文堂書店の娘が、かのチェッカーズ・・・

私もそう認識してた。

寺町はよかとこでしょうが。

雪晴れや大いなる事筑後川
        江田 明子

樹にこれを取り上げて、久留米のことを書いたので、かてて。
今は縄手町ってありますか。次に住んだのは荘島町でしたが。縄手町に住んでたとき、黒マントで朴歯の下駄の学生さんが道路に座っている私の前を通り過ぎた記憶があるのです。それから幼稚園信愛かな、そこへ行く途中のレンガ塀に蛇がするするって這ってたのも。久留米は大好きな街です。あわやおこしが今も好き。温かな牛乳に浸して食べるのが好き。今も竹の皮ですか?

いやあ、「かてて」だなんて、久しぶりに聞いたわ。よかね、ほっこり久留米弁、やめ弁、ちっご弁。荒いとも言われるけど、お年寄りのばあちゃんたちがのーんびり話してるのを聞いてたら、ほっこりするもんね。
縄手町って、国鉄久留米の近くじゃないですか。今はJR久留米ですが。上に鉄橋が通ってるとこらへん。荘島はよく通ります。
新しいもんと古いもんが混在してる町かなあ?
あわやおこし、ありますよ、まだ。さすがに竹の皮ではありませんが、竹の皮をプリントしたような包み紙ではありますね。

こんばんは。あわやおこしって東京名物じゃなかと?あれ。勘違いしてたのかな。じゃあれはなに。たしか似たおこしを人様に頂いて食べた記憶が・・おいしかったけど。
鍬塚さん。その句、とても雪晴がきいてていい句ですね。二句切れだのなんだの言う人がいるかもしれないが、眼前にけしきがひろがってきます。いま。筑後川の土手にも菜の花がぼちぼちです。とうとう雪がふらない冬でしたねえ。残念でした。

強固はん。それはかみなりおこしやろっ?
久留米名物あわやおこしってあるばい。昔はあけぼの町に出店があった。今もたぶんあるよ。

そうかー
よくしっとるね。ははは。といってごまかすのであった。
鍬塚さんの通ってた幼稚園って信愛ですか。その前を通って通ってます、毎朝。
いまの職場が好きなのは車通勤であるからなんだろうとおもう。運転が好きっちゃ。家族がいなかったら、日本中をうろうろしたいよ。高速で。軽トラはいやだけどね。できるなら、しぬまでにポルシェにのってみたい。で、一気に山を駆け下りる。笑

熟女の井戸端会議に私もかたりたかぁ(笑)
横丁の隠居まではいっとらんが、噂話が
気になるたい。私の悪口ば言いよらんかと。。。

ひめどんは、車の運転が好きなんやな。どおりで
男の操縦が上手いと思とったよ。と言うより、
荒い運転で男どもを恐怖に陥れるんやったな(笑)

ポルシェか、そのうち競輪で大穴ゲットしたら、
エンブレムだけでも買ってやろう。軽トラに
貼り付けて走れば、気分はセレブになれるぞ(爆)

参戦します!

今度はあわやおこしですか。
東京の雷おこしは粒粒が大きいけど、あわやおこしは粒が小さくて上品な形。
あけぼの町って懐かしいです。
らんたい漆器屋さんがあったですね。

budさん、白いご飯炊きなさい。

@ももさん、しつれいします。

>黒マントで朴歯の下駄の学生さんが道路
>に座っている私の前を通り過ぎた記憶が
>あるのです。それから幼稚園信愛かな、

そりゃ、いつ頃の話ですか?
確かにあの辺を久留米大学の学生さんかなんか歩きよったかもわかりませんが、黒マントねぇ!
ねぇ、みんなぁ、マントってわかる?

男の学生が徽章のついた帽子をぺちゃんこにして、てかてかに光らしてたのは覚えていますが。

さくらさん
わたしも困っているのです。19年生まれだから、戦後の記憶のはずです。4歳5歳だと、まだ物資のない、下駄履きの時代かな?それとも映画伊豆の踊子のイメージ?
でもどういうわけか下駄で足か手を踏まれた!と覚えていたのですから厄介な記憶。もう薄れてきていますが・・・・

おはようございまする。
すまんこって。途中でいなくなってもうて。ばどさんももさんさくらさん。おや。みんな花の名前。ばどって花びらだったね。知らなかった。いつかまんさくの花を調べてて、どこぞの酒造にあった英語の説明をみてたら、それがでてきた。笑
朴歯の下駄にまんと。漫画「龍(ろん)」の世界だな。ろまんちっくですね。

@ももさん、私もS18年生まれです。
4、5歳の記憶ってそういうものですよね。夢か幻かと思うような。

この記事、himenoさんはマンホールの綺麗な模様と自分の靴を紹介したかったのに、私が久留米の思い出さんざん書いたもんだからトンでもない方向に発展してしまいましたね。

書くのわすれていました。
たしか、記憶では鳥類センターに白鳥が数羽いて、真夏に行ったら、なんだかすごくかわいそうだった。うす汚れていて貧相で、えーこれが白鳥・・と怒りさえおぼえた。残酷なことをするなあ。でも、あれが初めて見た白鳥でした。

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