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2007年3月19日 (月)

きゃら弁

きゃら弁

とは申しませぬ。愛媛産サンフルーツ、ばあば産青梗菜がはいりましたよん。みごと芸なし

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コメント

あのキャラ弁には参りました。
天才的です。
今日パソコン教室で、生徒さんに教えようと思って、さっきメモッたところでした。

うんうん。ほんなこて。
ふじっこの佃煮を使ったバーバモジャ弁当なんか、びっくりしましたねえ。まさかこんぶを、顔のほうにもってくるとは、だれが予想しようか!ふつうのひとなら髪の毛どまりじゃろうとおもうとです。それがねえ。いや、
あっぱれあっぱれ!

あんな弁当作ってるブログは、他にいくつか見ていましたが、ラミラミさんのは繊細で芸が細かいと思います。
おにぎり一個で済ます私にはとってもまねできないことです。

さくらさん、こんばんは。
らみらみさんって、まだお子さんは入園前みたいで、ほんとのたたかい(たのしみ!)はこれからなのですね。どんな境地へとむかわれるのか、楽しみにしていましょう。
ところで、さくら先生は、ひとりでたべるのですか。大酒飲みみたいですが(笑)、酔わないというのは、これはこれでつらいのでしょう。底なしかー。連句的底冷え。
 底冷えの一樹となるも妹背山

誰にでも得意分野というのはあるけど、普通の人が逆立ちしたってできない事が、ラミラミさんはきっと楽に楽しんで出来てるんでしょうね。
ほんと、見守りたいものです。

酔わない=大酒飲み ときましたか。
いくら飲んでも、ジュース飲んで甘くて美味しいね・・・というのと同じ感覚です。
家系です。
だから、酔って何かをしでかす人、夕べの事は何にも覚えていないとか言う人に対して冷ややかです。
しっかりしぇんね!ってね。

さくらさん。ふつうの人がさかだちしたってできないこと。それは酒をのんでも酔わないことですよ!ううわあああ・・

そんなすごい特技なんだろうか?
四つ下の妹もそうよ。
「二人で飲もい!」とやりますが、あくまでもどちらかの自宅で、世間話しながら行儀のいい飲み方です。

さくらさん)うちの兄弟も底なしで、実家に帰ると、風呂上りに、まあ一杯、となるけど、酔わないから止め時が見つからなくて、朝5時まで飲んでしまったりするので、翌日がぐったり。水やジュースじゃこんなに飲めないのに、不思議ね。

それが「お酒」の魅力か魔力かでしょう。

私達兄弟姉妹の場合は、全員無口なので、普段出ない話が飛び出て、「あぁ、そぎゃなこつば思いよったとね」「あんときゃ、そぎゃんやったつね」みたいな。

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