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2007年2月26日 (月)

分相応

分相応

このこじゃれた高層ワンルームマンションから、

分相応

五、六十メートル離れた、どことなく下町風のきばらない雑居ビル(ではあるが、ここもまたオートロック方式だった。引越し荷物を運ぶとき、いちいちせからしかのなんの。カードキーやらエレベーターやらが機械的動作しかしてくれないから) へと移りました。

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コメント

今夜どんなコメントつくのか楽しみです。

この記事にも変なトラックバックついているでしょ?
トラックバックを根気良く消すか、受付ないように設定するかですね。

お。さくらさん。ついてます。トラックバック21年のそうろうを一日で治した。って書いてあるよ。何処で切るんだこの文章は。笑

身の裡の鬼を宥めつ鬼やらう
        勝村 茂美      

一度でいいから一人暮らしというものをしてみたいものです。
自分だけのお気に入りのものだけを部屋に置いて暮らすのが夢で。
理想は何ーんにもない部屋です。

東京暮らしが怖いとか危険と感じた事が30年全くありませんでした。
ところがこの数年、向こうから人が歩いてきただけで怖いと感じる今日この頃、
防犯にはくれぐれも気をつけられるように。

さくらさん。こんばんは。
一人暮らし、私もしたことありません。同棲もしたことないなあ。
なにもない部屋にすみたい・・私も同感でございます。年に一回はどこか遠い土地へ一人で旅行します。ことしはどこへいこうかな。さくらさんは九州へは行く予定はありませんか。いつかおあいしたいものです。

娘さん、近くに食べ物屋さんがあるといいね。コンビニでもいい。出前してくれるともっといい。病気のときとか助かるけん。私、昨日までインフルエンザで、食事が一番困ったもの。結局作ったけどしんどかった。出前してくれる所を探しておくことは必要かも。でも娘さんは、彼がきっと来てくれるよね。

たからさん!そうだったの。いちばん近いとこにいるのに、なにもしらずにごめん。インフルエンザにかかった医者の妻ってさまにならんよ。予防接種してたのに、へんだね。よほど疲れてたんじゃろう。結局作ったってえらかったね。こんなときちょっと頼めるヘルパーさんがいてくれたらいいのにね。北の先生んちみたいにお手伝いさんを雇ってもぜいたくじゃないと思うよ。いま五、六十人の事務をしてて思うんだよ。すごい事務量だなって。休む暇がありません。昼休みもね。電話がなるわ、雑用は多いわ。だから、たからさんの病院の経理も大変な時期だろうなって思った。
ヨガはどうなった。じょうずになりましたか。私は忘れそうです。腹筋だけ時々します。
娘は大丈夫。

残念ながらヨガは、足のけがと子供と私相次ぐインフルエンザで、ずっと行けず。とほほ。子供がタミフルを飲んでる間は、錯乱したらいけないからなかなか外出できなかったし。なんか長かった。弱り目に祟り目とはこのこと。強固はんの元気さがうらやましい。

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