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2006年8月28日 (月)

ケイト・ハドソンの胸

ケイト・ハドソンが大好きです。

最初に見たのは何だったかなあ。とにかく、この一年で近所のレンタル屋さんにある彼女のは全部見ました。えーと、十日間で男を上手にフル方法、ル・ディヴォース、あの頃ペニー・レインと、貴女にも書ける恋愛小説、200本の煙草、サハラに舞う羽根。

どこが好きかというと、あの髪の毛と胸の小ささです。私は自分の息子達によくいいます・・いいかおまえらよくきけ。女は胸じゃないんだ!胸はちっちゃいほうが、あかちゃんができたときにおっぱいがよくでるんだよ!(するとやつらはいいますーあそう。んならおっぱいがよくでるおっぱいのおおきい女をさがそって。笑)

ケイト・ハドソンって、調べますと、女優ゴールディー・ホーンの娘さんでしたねえ。

自慢ではありませんが、ゴールディー・ホーンの映画は、まだ一本もみたことがありませんでした。イメージ的に団塊の世代ってかんじ。おくればせながら、みてみようとおもいます。

そうそう。夫の部屋に行くと必ずあります。巨乳何とか爆乳かんとか人妻のなんたらって題がいかにも笑えるdvd。このブログのトラックバックにも時々付けて頂いてるようですが、恐縮です。・・笑 

トラックバック、いちいち選別して消すのがだんだんめんどうになってきた。それっぽいのを消すとき、ちょっとこころがいたむのですね。劣情ってことばがあるでしょう。それをむげにすてたらいかんような気がして・・これ、人類みな平等、愛し合おうぜヘイ!ブラザー思想(そげなんあったや)の変形かな。それとも自分が俳句やってるからかな。ま、いずれにしろ、純情なおとめの更年期ヒステリーにとってはまぶしすぎます。笑

※「連句的」 ご推薦短編恋愛小説   「砂糖」野上弥生子。

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