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2006年2月21日 (火)

芽ぐみ

芽ぐみ

筑後川を跨ぐ六五郎橋、その下の枯芦原に柳が数本。ここから芽ぐみがはじまる。(城島方面から佐賀へ、左手奥は背振山脈)

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コメント

背振山脈なんて、いい名前。馬の背を分ける、というのかと思って辞書を引いたら、獣類が背をふるわすこと、とありました。そんな風に見える山なのかな? 筑後川といい背振山脈といい、風情があっていいね。吉野ヶ里遺跡も近いようだし、古代ロマンが感じられます。暖かくなったら、行きたいなあ…。

うん、吉野ヶ里は上の写真から近い。山のふもとと思いねえ。せふり、ってそうなん?わしはてっきりサンカのセフリかと思ってた。この字で書くより、脊振とかくのが雰囲気があってよろしいのですが。耳納山脈(みのう)もいいじゃろ。水縄山ともかきます。くるなら佐賀のおひな様めぐりがお勧めです。三月いっぱいくらいかな。三年前行ったときはアームストロング砲もおひなさまと展示してあった。旧長崎街道沿いの郵便局に。佐賀は落ちつく町です。

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