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2006年2月19日 (日)

日曜日は

去年から日曜おひるに「たかじんのそこまで言って委員会」が始まり、それが面白くてほぼ毎週見ています。さすが大阪だなあと思います。活気があるし本音トークがすごい。東京らへんの人たちは、見られないのでしょう。気の毒な反面、ざまあみろですね。

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コメント

これが県民性?というものか、たかじんさんは関西ではすごく人気がありますよね。特に女性には絶大にもてますよね。ボクには不思議でなりませんでした。
京都在住の時、TVを見ていても、どうもこの人は苦手で、すぐにチャンネルを替えてしまいました。
実際、この人は今までに2度東京進出をこころみましたが、2度とも失敗。ほとんど知名度が上がらないまま撤退しました。生理的に関東の人には受け入れられにくいような気がしています。細かい分析はできませんが・・・。

過去を知りませんが、あの番組ではあくの強さが消えてますよ。というのはレギュラーの人たちが更に強力な個性の持ち主ばかりで、たかじんさんはかわいらしいです。九州人から見て、似た人に暑苦しい感じの中年男いるじゃないすか。まいにち出てる。えーと名前出てこない。笑 ミリオネアのおっさん。あの人よりずっとはるかに好もしいです。間がとれる、というかな。

ああ、みのさんですね。
そういえば、この人もボクはダメですね(笑)。
そうか、こっちは全国区だ。
間が取れるかどうか、という以前に、5秒と見ていられないんです。ボクの生理的な問題かもしれません。
あと、細木さん。

笑いました。なんとなく分かります。
たかじんさんのあの番組は東京でやってないからこその魅力です。中央の悪口をいうのですからね。現職政治家も出てきて政治家の悪口いうし、平等の民主主義の言わんし、それぞれが言いたいことを言ってる(ような感じをうける)。カタイことを喧嘩腰で投げ合っても大丈夫なのは、やはり大阪弁のあの「間」と、苦汁をなめた芸人の腹力なんだろうと思いますよ。細木さんは同感です。でも、そこはかとなく哀切。

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